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2013年8月

2013/08/31

~いとしい小鳥 きいろ~

忘れない博士と小鳥たましいのそのつながりは広い宇宙へと

発行 ハモニカブックス
発売 河出書房新社

    石津ちひろ ・ 文
    ささめやゆき ・ 絵

  ボルドー第二大学の富永隆俊博士は、ワインの香り
  研究において世界に先駆け、今後の活躍を期待され
  る日本人だった。しかし08年、博士は53歳の若さで
  急死してしまう。奇しくもその日は小鳥「きいろ」の命
  日でもあった。死の1年前、富永博士は絵本作家の石
  津ちひろに、ある物語の絵本化を託していた。それは
  自分の研究に大きなヒントを与えた「きいろ」という
  名の小鳥をめぐる、悲しくも美しいエピソードだった。

P1120352

「きいろ」と名付けられた小さないのち、救ったのは博士。
それから始まるほのぼのとした博士ときいろとの日々。
ささやかな幸せをもたらしてくれるきいろ。

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夏、きいろはレモン色の羽が抜け出した。
新しく生えてきたのは?
青い羽だった。

P1120359

なんと、きいろは、メーテルリンクの「青い鳥」のモデル。
メザンジュ・ブルーという小鳥だったのです。
ソーヴィニヨン・ブランの香りを放つぼくの青い鳥。
P1120360

そんなささやかな幸せに包まれた日々・・・
いっそう研究にはげむぼく、そして研究の成果が・・

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そんなある日、ある日突然きいろが死んでしまう。
きいろがあの世に旅立ってしまったほんとうの理由は
だれにもわからなかった。

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きいろのためにも博士は、研究をやり遂げるのです。
世界で初めての快挙であり、画期的な研究を・・

博士は思うのです。
形あるものはすべて、いつかこの世から姿を消すだろう。
けれども、きいろとぼくのあいだにあった、たましいの深いつながりは
いつまでも、ひろい宇宙のかたすみにとどまりつづけるにちがいない・・・。

そんな素敵な絵本なのです。

2013/08/29

~追悼・塔和子さん~

いわれなき差別と闘い生き抜いた詩人の言霊時空を超える

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ハンセン病の元患者、詩人の塔和子さんが28日亡くなった。
愛媛県西予市の漁村に生まれた彼女は、13歳で発病、1943年・14歳で「国立療養所大島青松園」へ入所。

家族と引き離され悲しく苦しい境遇の中で、1951年同じ病の歌人赤澤正美氏と結婚。夫の影響で詩作を始めた。
詩を作ることで、前向きに生き、しっかりと生に向き合い闘い続けた。

P1120347

詩は彼女の生命力、生きがいだったのでしょう。

塔和子詩集より

  「瘤(こぶ)」

樹木の瘤をさするとき
深い深い重さがある
遠い遠い悲しみが伝わって来る
きびしい風雪に耐え
謙虚に
勝利を口ずさみ
内部の傷をいやし続けた瘤
瘤は
傷痕
だが
美しい
ほかのどの木より
瘤の多いお前の外観はひときわ目立つ
傷つけられても傷つけられても
癒し続けたお前の
無限に優しい存在のわびしさは
私を魅惑する
ああ
その背伸びしない
安定の美しさに
私のすべてをあずけて眠りたい

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 「季節の端」

偏見と差別の
闇の中からしか
この強靭な団結は
生まれなかった
どこにも出口のない
地獄でしか
あのらい予防法という
悪い風の音を消す運動を
形にすることはできなかった
凍るような心の洞穴とひきかえに
私が手にしたもの
それはらいが癒えるようになったということ
鬼の涙のように
もゆるもの
冴え透った光
それなしにあり得ない私
鬼よりあらい息をして
人権無視の悪法にたちむかう
日暮れ道遠しとか
季節の端にたっている
この熱いものたち

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8月28日、70年暮らした園で職員らに見守られながらこの世を去った。

ご冥福をお祈りいたします。

2013/08/27

~この夏を生きた蝉~

この夏を懸命に鳴き生き抜いた蝉の体を夕日が包む

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先日夕暮れ時、突然上から何かが落ちてきた。
蝉だった。お腹を上にしてバタバタしていた。
ハンタートラ王子catの目が光る。

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「何だニャア~」

トラに見つかると大変、急いで木の下に移動させた。

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虫ハンターのトラ王子cat、鋭い目になる。
でも、ダメだよ。
蝉は、この夏を懸命に鳴いて生き抜いたんだからね。
子孫を残して短い一生を終える蝉たち。
愛おしくなる。

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トラ王子まだ探している。
「ここに落ちてきたはずなんだニャン!」

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「どこに行ったんだニャン」
もういませんよ~

もう、蝉しぐれも聞こえない。
暑い暑い夏も終わりを迎える、確実に季節は巡る。
朝目覚めると秋の虫の声が聴こえ来る。

とはいえ、残暑がまだまだ続きそう、ご自愛ください!

2013/08/25

~花が咲いたよ~パッションフローラ・レッドアップル

おはようと花の妖精顔を出す猛暑の朝をさわやかにして

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昨日早朝、庭に出てみると可愛い花が咲いていた。
時計草によく似た花、「パッションフローラ・レッドアップル」という花だ。
面白い形をしたきれいなお花、二輪ほど咲いていた。
わたしには妖精みたいに思えた。
ネ、見えるでしょ!virgo
ちょっと嬉しい朝でした。

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これからも次々に花開いてくれるでしょう。
しばらく楽しめそうだ。

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久しぶりに恵みの雨となった昨日、今日。
我が家のワンニャンたち、雨の合間に庭を早朝散歩中。
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仲良しトリオが思い思いのスタイルで散策する。

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雨が落ちてきた。
さあ~お家に入りましょ。

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待ち望んだ雨、田畑も木も花も生き生き。

猛暑に日々の中、涼しい風を感じた朝でした。

2013/08/24

~旧友と再会~

甦る共に過ごした学生時代友の笑顔はあの頃のまま

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先日、懐かしい友人に再会することが出来た。
同窓会で会って以来、近くの町に住んでいることを知り「又会いましょう」ということになった。
彼女は、ピアノのレッスンで、近くに来るということで再会が実現。
保母さんをしていた彼女、音楽が大好き、子供が大好き、仕事は大変だったけど楽しかったと言う。
今は、退職して趣味でピアノを続けている。

ここは静かな落ち着いたカフェ。
時間を忘れて話は尽きない。
二人はあの頃の女子高生に戻った(笑)
共に過ごした学生時代、甦る懐かしい思い出の数々。
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又、機会があれば会いましょう。

♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:

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「かあさん、よかったニャア~catnote

2013/08/22

~酷暑の中の老犬~

炎天を見上げて祈る健やかに猛暑を生きよ老犬の夏

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老齢のマグねえさんにとって、辛い夏、暑すぎるワン!
先日、異常にハアハアしていたのでびっくり!
かなり体温が上がっていたようだ。
老齢のためうまく体温調節が出来ない様子。

体を冷やして、冷たいスポーツミルクなどを飲ませた。
その後、体に水をかけると気持ちよさそうにじいっとしていた。
熱中症?危なかった!

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今は、食欲もあり元気になった。
朝晩に庭に水を撒き、自由に散歩させている。
でも13歳のマグねえさん、脚もちょっと弱って来たみたい。
耳はかなり遠くなってきた。
後ろから「マグ」と呼んでも知らん顔。
すぐ反応していたのに・・・。

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マグねえさん、いつまでも元気でいてニャア~
トラ王子も心配そう。
酷暑の夏乗り切って元気に過ごしてほしいものだ。

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今日も暑い暑い一日だった。
皆さま、ご自愛ください。

2013/08/18

~少年H~

伝えたいあの戦争を生き抜いた一人の少年その真実を

お盆に観た映画、改めてあの戦争は一体なんだったのだろう・・・

「少年H」 原作 妹尾河童 ・ 監督 降旗康男 ・ 脚本 古沢良太

原作は1997年に刊行された妹尾河童初の自伝的小説。
映画は昭和初期、異国情緒溢れる神戸の街。
そこで洋服の仕立て屋を営む名もなき一家の物語。
平穏に暮らしていた一市民、そのささやかな幸せが奪われる。
理不尽な戦争によって。

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母の手編みのセーターにHの文字がアップリケされたことから「H」と呼ばれるようになった少年肇君、「なんでや?おかしい~」という少年に父はしっかりと現実を見るようにと教える。

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国民には、事実が伝えられることなく、戦争へと突き進んでいくこの国。
勝つと信じて・・。だが戦況は不利となり日常は激変してゆく。

やがて終戦、美しい街が廃墟と化し、なにもかも失って呆然とする一家。

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人間はたくましい、焼け野原から立ち直ろうとささやかな一歩を踏み出す姿があった。
「この国を建て直すんは、あんたらやで」
父が少年Hに駆ける言葉が、耳に残る。
絶望し一度は、列車に飛び込もうとしたHだったが、自立する決意を固める。

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68回目の終戦の日を迎えた今だからこそ、伝えたいmovie。 

2013/08/16

~戻って来たお財布~ルナの報告

夏の日の小さな出来事温かい人の善意は真夏の涼風

先週土曜日のこと、ルナとうさん、映画を観に行って家に帰ってから財布がないと騒ぎだしたワン!
パンツの後ろポケットに入れていた財布がない!

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探したけれど見つからない。
たぶん、映画館だと思って、電話で問い合わせてみたが、ないとのこと。

中身は、現金一万円くらい(ルナとうさんのお小遣い)と保険証、ガソリンのプリペイドカード(七千円くらい)が入っていたんだワン!

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そして月曜日、保険証の再発行をしてもらおうと役所に電話。
再発行はすぐできるから、とにかく警察に紛失届を出しておくようにとのこと。早速最寄りの警察署に届けたんだワン。

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そして、6日が過ぎ、今日月曜日の朝、警察署から電話。
「お財布が届けられました。取りに来てください」

もう、戻らないだろうと、諦めていたルナとうさん、喜んで取りに行ったワン!

P1120301
良かったワン!dognote

拾って届けていただいた方にお礼をしたかったんだけど。
誰かが拾ってイオンシネマに届けて、イオンシネマが忘れ物、落とし物をまとめて警察に届けた。
謝礼はいただかないとのこと。

拾ってくださった方、届けてくださった方、ありがとうございました!

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人間ていいニャア~catnote

2013/08/15

~終戦記念日~

忘れない庶民の想い平和への祈りのごとき百人の歌

「平和百人一首」戦後の混乱の中で募集された歌がある。
二万数千人の応募の中から選ばれた百首である。

終戦記念日の今日、数首紹介したい。

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かへり来ぬ人のいのちの恋ひしきに
 なほ祈らるるいくさなき世を
        秋田 高橋園子

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還り来し父に抱かれ眠る子の
 やすけし見れば思うことなし
        兵庫 井上彌生

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広島の焼野にたちし棟長屋
 ゆふべ点く灯のあたたかく見ゆ
        広島 加藤賚作

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億兆の祈りをこめて萬代に
 平和の鐘を鳴り響かさむ
        東京 大貫正義

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平和百人一首が募集されてから長い長い年月が流れた。
当時の庶民のささやかな暮らし中での想いを凝縮した歌たち。

改めて平和について考える日、終戦記念日。

2013/08/13

~酷暑ですにゃん~トラのゆめ

夏の夜はトラネコトラのゆめ時間月のお舟で宇宙遊泳

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猛暑 の日々いつまで続くのでしょう。
昼間は(夜も)溶けそうに暑いsweat01

夜になっても気温は下がらない。
クーラーフル回転、電気代がup恐い~

トラちゃんcatは、昼間は動かない。
廊下で風の通る場所を探してゴロン。

夜は、クーラーの部屋で夢の中。
昨夜は宇宙遊泳したんだニャン!fish
青い宇宙の海、どこまでもどこまでもゆらゆら~
moon3三日月のお舟に捕まって~~
にゃんとも気持ちよかったニャン!

酷暑の日々、涼しさ届いたかにゃあ?

2013/08/09

~小川未明 童話集~

夏の夜深い闇間を照らすよに月の光が冷たく冴える

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「小川未明 童話集」 ハルキ文庫

作者は、1882年、新潟県高田に生まれる。
本名は健作「日本のアンデルセン」「日本児童文学の父」とも称される。
1961年逝去。
全集から選りすぐりの全二十三編が収録されている。

怖くて優しくてしんと心を揺さぶるお話。

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決してハッピーエンドになるとは限らないお話。
月の灯りのように優しいお話。
科学技術の進歩、自然破壊、格差社会、人間の心の闇。
今の世の深い闇を覗くような気がする。
童話は時代を超えてしまう。

興味のある方、眠れぬ熱帯夜にどうぞ!

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ルナdog&トラcatは、解りやすいね。
決して人間みたいに闇はない。

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生きていることが楽しい?

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今が幸せ?不幸?なんて思わないnotecatdognote

2013/08/07

~いつも彼らはどこかに~

動物がいつもどこかにいる世界人の孤独に寄り添う気配

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いつも彼らはどこかに 小川洋子著 新潮社

 無力で内気で賢明な彼らのための物語
          小川洋子

8編からなる連作、とあるが物語は繋がってはいない。
けれど根底に流れる感動で繋がっているのかも。

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book帯同馬 帯同馬って何?わたしもこんな馬が居ることを初めて知った。
 あのディープインパクトがフランスへ移動する時に、慣れない土地への移動のストレス緩和のため、そのためだけに一緒に寄り添い移動する事になった1頭の馬がいたこと・・・。

bookビーバーの小枝
      
一人の翻訳家が感じる森の彼方に居る、ビーバーの気配。

bookハモニカ兎
      人間に滅ぼされ、絶滅したという、胃の中に2個の黒い石を持った兎。今はハモニカを持った兎の看板が・・・。

book目隠しされた小鷺
              ある小さな美術館の受付をしているわたし、そこにやってくる移動修理屋
「アルルの老人」二人の触れ合い・・・
そこで二人が救ったのは、空き缶に頭がすっぽり入って抜けなくなった1羽の小鷺だった・・・。

book愛犬ベネディクト
       学校に行けなくなった妹、ドールハウス作りに夢中になる妹。
そのドールハウスで暮らす犬、ベネディクト・・

bookチーター準備中
       動物園で働くわたしは17年前にhを手放した。
ある時見つけたh「Cheetah」チーターの英字の最後にはhがあった・・・

book断食蝸牛
       今では観光客向けに開放された風車小屋へ、断食治療院からやってくる女。風車守りの男はそこで蝸牛を飼っていた。
ある日のこと、治療院の下働きの女がそこにいた。
そして、蝸牛の虹色の触覚で埋め尽くされた光景が・・・。

book竜の子幼稚園
       身代りガラスを首にぶらさげて、依頼主のために各地を旅する女。彼女には5歳で亡くなった弟が居た。
旅先で出会った一人の男、彼も首に身代りガラスをぶら下げていた。
なんとその瓶の中には2匹の竜の落とし子が・・・

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小川ワールド、やさしく包みこまれるような文章が好き。
中でも一番心に響いたのは、「竜の子幼稚園」だった。
皆さまの心に響くのは?
興味のある方はどうぞ!book                  

2013/08/05

~夏の雲~

カーブミラーに一期一会の雲があるもつれ雲あり雨雲はどこ

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炎天に白い夏の雲が浮かぶ。
ミラーに映った空の眩しさ。

暑い暑い毎日が続く。
雨の少ない地域に住むわたし、雨を待つ日。
自然は意地悪、狭い日本なのにまんべんなく降ってはくれない。

豪雨被害に遭われた地域の皆さまには心よりお見舞い申しあげます。

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空は、どこまでも深い青、白い雲は一期一会のフアンタジー。
形を変えながらどこへ流れていくのでしょう。
もつれ雲が、雲の怪獣を引き連れてゆく。

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雲の名前は面白い。
徒雲が仲良く浮雲と戯れる。
何かお話してるのかな?

゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

こんな日、やはりルナ姫dogは、水の中sweat01

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大好きなボールと水遊び、「ワンダフルdogsweat01baseball

トラ王子catは?

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桃の空き箱の中で、「桃タローだニャア~」

2013/08/01

~草間弥生さん、新作~ カボチャの精

炎天の広場そこだけ異空間カボチャの精が人を呼ぶ夏

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高松市丸亀町の「丸亀町グリーン」一階広場にある御影石の彫刻。
現代アートの作家である草間弥生さんの新作。
初の石の彫刻「カボチャの精」が公開されている。

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「何だ?オモチャだワン!dog
ルナ姫dogには何に見えるんだろう?
君もちょっと妖しい雰囲気annoy

「カボチャの精」は黒御影石製、幅約1m・高さ約60㎝・厚さ約30㎝
くりぬかれた穴が水玉模様を表現している。
冷たく黒く光るカボチャの精、触れば冷たそう(触れないけど)

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「にゃんだ?トラは興味ないにゃ~cat
でしょうねcoldsweats01

施設の3階にも FRP(繊維強化プラスティック)製のカボチャの作品が設置されている。
(これは画像なしです)

今月24日・25日には直径約3.6mの巨大風船カボチャも展示されるとか。
楽しそうですね。

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マグねえさんdogも、ぐったり!
「猛暑日は水の精にでも変身したいワンdogsweat01

草間ワールド、猛暑日に堪能でした。

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