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2013年4月

2013/04/28

~ルナとドライブ~番外編

四万十に小さないのち育んで春風のよに降り立つ雀

P1110836

道の駅で出会った雀。
まだ若い?かわいい雀が一羽。

P1110840

ベンチで豚まんと米粉パンを食べていたら、雀が一羽飛んできた。
なんとこの雀、足元にツツっと走り寄って来たchick
わたしを見上げて「パンちょうだい」というお顔。

P1110837

パンを小さくちぎって、「はい!」っと投げると、可愛いくちばしで咥えて車の下へ持って行った。

P1110835

そこで食べるのかな?
と思ったら、少しだけ食べて(お毒見?)
残りを咥えたままどこかへ飛び去った。
しばらくするとまた足元に来て「パンちょうだい」と催促。
投げてやると、また咥えて飛んでいく。

雀さんのお家には、家族が待っているのでしょうか?
この雀は、お父さん雀?それともお母さん雀?かな。
食料を調達して、家族に食べさせてるのでしょう。

ふわり温かい春風のようでしたnote

2013/04/25

~ルナとドライブ~(八) 一番美しい景観、沈下橋

四万十の景色透明春模様絵画の中で愛犬泳ぐ

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四万十川下流域にある「岩間沈下橋」
数ある沈下橋の中でも、「一番美しい景観と橋、是非見て帰って」と地元の人に教えてもらった場所だ。

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全長120m、砂利の層が厚いため橋脚を地中深く打ち込むため、鋼管で橋を支える珍しいタイプの橋。

ここは、四万十のコマーシャルやポスターに使われる有名な場所。

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かっぱ犬、ルナ姫dogと沈下橋。
「ポスターになるかなdogsweat01

川は、かなり深いけれど、ルナ姫は本能的に浅瀬しか行かない。
ふふ・・怖がりルナ。

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本日最後の水遊び、思いっきり泳いで走ってdogsweat01baseballdash
ごくごく清流を飲んでみたり、楽しそうnote

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久しぶりに、ルナを連れてのロングドライブも終わりだ。
豊かな自然が残り、日本最後の清流と言われる四万川全長196kmの大河、日帰りの旅では一部しか見られなかったが。
又、機会があれば訪れたいと思う場所だった。

太平洋を横に見ながら帰途に着いた。

・・・完・・・

見てくださってありがとうございました。

2013/04/24

~ルナとドライブ~ (七) こいのぼりの川渡し

悠然と青空に舞えこいのぼり川面を渡る風の音符♪

P1110816

こいのぼりが見えてきた。
ここは十和地区、「こいのぼり公園」日本におけるこいのぼりの川渡し発祥の地。
1974年に始まった季節限定のお楽しみ。
4月中旬から一カ月ほど、約500匹の色とりどりのこいのぼりが、川幅いっぱいに渡され泳ぐ。
四万十川の春の風物詩だ。

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わたしのデジカメでは、こんな感じだけれどcoldsweats01
こいのぼり公園の上空を悠然と泳ぐ姿は壮観。

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青い空に川面を渡る風を受けてゆらゆら泳ぐ姿、見飽きない。
首が痛くなってきた(笑)

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ルナ姫dogは、こいのぼりに興味なしcoldsweats01

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相変わらず川遊びに夢中dogsweat01

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四万十川を巡る旅も終盤だ。
次は、地元の人に教えていただいた一番美しい沈下橋ですよ~

最終回へ~

2013/04/23

~ルナとドライブ~ (六) 人気の沈下橋?

清流と青空と風沈下橋緑の山のやさしさを知る

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芽吹手沈下橋、昭和45年に建造されたもの。
正式名称「新谷橋」全長84m。
平成9年に、JRのフルムーンポスターに使われた。
加山雄三夫妻がロケに訪れたこともあり人気の沈下橋だとか。

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橋の下から眺めた風景もいいでしょう。
川は山の間へと大きく蛇行している。

母と娘のあやとり続くを見ておりぬ「川」から「川」へめぐるやさしさ
      俵 万智

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ルナ姫dogsweat01は、もう泳ぐ気満々だ。
ボールを咥えてdogdash
四万十のかっぱに変身だわん。

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陸に上がったかっぱさん。

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又川に入りそうなルナ姫dogを強制連行?車に乗せてcardash次へ。
キャンプ場、トロッコ列車を横目にみながら・・dash

四万十川中流域、ふるさと交流センター付近で、降りてみた。
ラフティングやカヌー体験が出来る場所。
目の前の流れは穏やか、初心者でも安心してカヌーで遊べる。
三島渓流付近は、流れが激しく、ラフティングが楽しめる。

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そして、ここが、ルナとうさんが先日(7日)参加完走した、「四万十川桜マラソン」のゴール地点だそうだ。
とうさんその時の感動を思い起こしたみたいrunscissors
マラソン当日は、台風並みの「春の嵐」過酷なレースだった。
けれど、一週間後のこの日は、穏やかな春の陽射しに包まれた。

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藤棚があり、いい香りが漂っていた。

さあ~次は鯉のぼり公園だ。
こいのぼりの橋渡し、見られるかな?

続く~~

2013/04/22

~ルナとドライブ~ (五) 轟公園・石の風車など

四万十の風を感じて石風車ゆるり回ればこころゆるゆる

P1110798

ここは轟公園、太鼓の音が轟いていた場所。
太鼓の練習場らしき建物と舞台がある。
今は、やってないのかなあ。

写真中央に見えるのが、石の風車。

P1110799
近くに寄ってみましょう。
かなり大きくて重そう、でも回っているのです。
ゆっくりと回る石の風車、不思議な気持ちになる。
眺めているわたしも、ゆったりとした気分になれた。

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「川風で今日はまわるか石風車明日は雨とつげる四万十」
 こんな碑が傍らにあった。

大きな石の風車はここ大正地区のシンボル、弱い風でも回るように工夫がされているそうだ。

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八重桜の散った木漏れ日の道の向こうには?
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これは、スリッケンサイト「鏡肌の岩」と書いてある。
ピカピカ光って鏡のようだ。
手で触ってみるとつるつるだった。
なるほど「鏡肌」だshine
P1110796
資料館は休館日?残念!
P1110801
ぐるっと回って裏手には「旧門脇家住宅」がある。
藁葺の家、中は見られなかった。

まだまだ、四万十川を巡る旅は続く~~

2013/04/20

~ルナとドライブ~ (四) 沈下橋

沈下橋今も昔の姿あり四万十川は深い藍色

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しばらく車を走らせるとまたまた沈下橋。
下に降りてみましょう。
ルナ姫dogが騒ぐからcoldsweats01

この橋は「上岡沈下橋」正式名称は、「向山橋」だ。
床板の下部が曲線を描いて、橋脚も丸みを帯びているユニークなデザイン。

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四万十に光りの粒をまきながら川面をなでる風の手のひら
      俵 万智

正にそんな風景が広がる。
心が洗われるってこんな場所かも。

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ルナ姫dogはどこ?
早速河原に降りて散策してる。
upwardrightルナを探せ!チビルナ分かるかな?

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浅瀬で水遊びを満喫中。

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春のやさしい陽射しキラキラ暖かい日、清流に遊ぶルナ姫dogsweat01
それを見ているわたしも、「時間よ止まれ」annoy

いつまでも居たいけれど、次へcardash

続く~~

2013/04/19

~ルナとドライブ~ (三) HOBBY MUSEUM

わくわく~子供のこころ取り戻す自然の中で見つけた宝

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四万十のへんぴな山里、自然の中に現れた見たこともないミュージアム。
それが「海洋堂 ホビー館 四万十」だ。
各種模型を製作する海洋堂のフィギュアを中心に、様々なコレクションがこの場所に集結。

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ここでもかっぱたちがお出迎えしてくれる。

平成20年に廃校になった打井川小学校の体育館を改築して造られたものだ。
過疎の地域に人が集まってほしい活気を取り戻したいという地域住民の願いが込められている。

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巨大なカブトムシも居たshock
リアル今にも動き出しそう!


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木の上には、なんとかっぱが気持ちよさそうにブランコに乗っている。

館内の様子ほんの一部。
興味のある方はご覧くださいませ。

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フィギュアの聖地に別れを告げて、時間が限られた旅、次へ急ぎましょう~

続く~~

2013/04/18

~ルナとドライブ~(二) 河童の秘密基地? 

四万十の自然の中の秘密基地河童が集いし不思議の館

山道を進むと、見えてくるあの不思議な建物は何?

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かっぱさんが、荷車を引いて歩いているではありませんか。
その向こうに見える謎の館は?

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四万十の杉の丸太に赤土、天然素材で造られた館。

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四万十大自然の中に突如現れた「海洋堂・かっぱ館」
ここには、「四万十川かっぱ造形大賞」の応募作品がいっぱい。
館にはかっぱがうじゃうじゃ。
中に入ってみましょう。

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世界中のかっぱが集う場所だそう。
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上を見上げてもかっぱさん
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もちろんベランダにもかっぱさん夫婦?が寛いでいる。
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窓から外を眺めると、なんとかっぱさんたちが工事中。
かっぱの館はまだまだ進化中なのでした。

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これは、見張り台かな。そこにもかっぱたち。

展示作品のほんの一部をどうぞ。
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長居は出来ない!
ルナdogがかっぱにさらわれないうちに退散しましょうかsweat01

「海洋堂・かっぱ館」と「海洋堂・ホビー館」は、共通券1.200円。
なので、次はホビー館へとcardash

続く~~

2013/04/17

~ルナとドライブ~ (一)

春風に手招きされて南国へ清流と山青空と海

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晴れた日、ドライブ日和だにゃ~cardash
でもトラ王子catはお留守番だにゃんsweat02

そんなトラ王子catに、マグねえさんdogと一緒にお留守番お願いして。

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ルナ姫dogは、お気に入りのマイボールbaseballを持ってさあ出発。
どこへ?
ルナの生まれた場所、そしてルナとうさんが「四万十川桜マラソン」完走した道を辿る旅。
自然と清流に会いに行く。

車で高速道路を走れば、2時間くらいで四万十町へと到着の予定。
途中、SAで休憩。
広いDogRunが併設されていた。
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ルナ姫の、水分補給とトイレを済ませて、ラン内を走ってみたりクンクンしたり。

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朝早い時間だったので、他にワンコはいない。
広いランを独り占め。

四万十町中央インターを出ると道の駅「あぐり窪川」へ到着。

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お腹もすいてきた頃、ここの名物は?

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窪川ポークで作った豚まん、ふんわりしてやさしいお味、美味しかった^^。

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そして人気のアイスクリーム生姜の味がした。
絞りたてのミルクを使用してるそうだ。

ちょっと休憩後、出発だ、四万十川めぐりの車旅へcardash

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川沿いをドライブ中、左に橋が見えてきた。

岩井沈下橋だ。
橋は、乗用車が渡れる程度の幅がある。
橋の向こうの集落への通路なのでしょう。

川に降りてみましょう。

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早速ルナ姫は、ざっぶん!sweat01
ボールを投げろと何度も催促。

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まだ4月なんだけどcoldsweats01
大喜びのルナ姫、久しぶりのドライブで川へやってきた。

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清流で泳ぐ河童犬ルナ姫dogsweat01

いつまでも遊んでいたいルナ姫を促して、先を急ぎましょう。

次は河童がお待ちかねですよ。

続く~~

2013/04/13

~春眠~

ゆるやかに時は流れる春の午後犬と猫との見るゆめなあに?

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ルナdog&トラcat、遊び疲れたその後は、お昼寝タイムsleepy
いつものように微妙な距離感を保つお二人さん。

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近寄ってみると、トラは気持ちよさげcatsleepy
春眠中、どんな夢見てるのでしょう?
胡蝶のゆめを見ているのでしょうか。

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ルナdogは?
お目目開けてお腹を上にして、変な格好。
ルナのリラックスタイム。

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うららかな春の日、わんにゃんには、ゆるい時間が流れていくのです。

2013/04/09

~5th Sakura Marason~ルナの報告

四万十は春の嵐が花散らす マラソン人はひたすら走る

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4月7日(日曜日)高知県・四万十町にて「第五回・四万十川桜マラソン」が開催された。
そう、この日は、全国的に春の嵐、雨と強風、寒い一日となった。

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そんな中、なんと、ルナとうさんマラソンに参加したんだワンdog
朝5時起きして車で出発cardash
ルナも応援行きたかったけど、お留守番だワンdogpout
結果は?

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ジャジャ~ン、見事完走だってrunscissors

雨と風の中、地元の人達の暖かい応援に背中を押された。
感動のゴールが出来たことに感謝。

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晴れだと沈下橋渡るはずだったのに、一部コース変更したみたい。
雨と風に阻まれ、過酷な42.195Kmだったとか。
寒さで、途中リタイアする人が続出する中、後半に強いとルナとうさん、最後の7キロでごぼう抜きしたんだってrun
ルナも一緒に走りたかったワンdogdash

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ニャに言ってんだcat
ルナ姫dogは、長距離ダメニャンじゃないの。
すぐにバテバテだニャンsweat01

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マグねえさんdog、心配顔?
応援してくれたかな。

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桜は散ってしまった後、桜マラソンにはならなかった。
けれど、最高の景色と清流、今度ルナを連れてドライブしたい。

ルナとうさんの寒い日の熱い一日でした。

2013/04/06

~コンビニたそがれ堂~

その想い時空を超えて未来へと 本は旅する記憶は巡る

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 コンビニ たそがれ堂・空の童話 
    村山早紀著・ポプラ文庫ビジュアル

 コンビニ たそがれ堂 シリーズの第四弾

その昔、小さな出版社から刊行された児童書「空の童話」にまつわるお話。
今は廃刊になったその童話、人の心の奥に深くしまわれた想いと共に今甦る。

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 追いつけない
   優秀な兄、追いつけない弟、今は漫画家になった弟のお話

 おやゆび姫
   ひょんなことからおやゆび姫と暮らすこととなった若き女性編集者のお話

 空の童話
   閉店間際の老舗の書店、そこに働く書店員と謎がいっぱいのお客たち、店主を巡るお話

 エンディング~花明かりの夜に
   老いた女性医師が語る、遠い日の夜桜のお話

四作が収録されている。

人は本当に欲しいものがあるとき、その人だけが辿りつける、不思議な魔法のコンビニたそがれ堂、そこにはこの世に売っているモノすべて、いえこの世に売っているはずがないモノまですべて揃っているのです。

P1110706

風早の街の 駅前商店街のはずれに
夕暮れどきに行くと
古い路地の 赤い鳥居が並んでいるあたりで
不思議なコンビニを 見つけることがある
といいます

見慣れない 朱色に光る看板には
「たそがれ堂」 の文字と 稲穂の紋
ドアをあけて 中に入ると
ぐつぐつ煮えているおでんと
作りたてのお稲荷さんの甘い匂いがして

・・・・・略・・・

P1110702

本当に大切な探し物をしたくなったら、風早の街の夕暮れ時に「たそがれ堂」に辿りつくかもしれません。
そこで、銀色の髪、金の瞳の美しいお兄さんが、にっこり笑って「入らっしゃいませ」と言ってくれるかもしれませんね。

P1110722

遠い昔の記憶にある童話思い出してみませんかにゃあ~catannoy

2013/04/02

~花の公園へ~さくらのうた紀行

春うらら五岳の里の花の国ふわり流れるさくらの時間

P1110701
「どこへ行くんだニャア~cat
「ルナも公園に行きたいワンdog

先日(日曜日)の午後。
そんな二人(二匹)を置いて、花公園に行ってみた。
不満顔のルナ姫dogとトラ王子catにお留守番お願いして。
公園はワンちゃん、入れないdogng

P1110704

ここは、「五岳の里・市民集いの丘公園」
山間にある自然豊かな広い公園だ。
敷地面積約4ヘクタールある。

この日は日曜日だったので家族連れや、若いグループがお弁当持参で、お花見を楽しんでいた。

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 夕光(ゆうかげ)のなかにまぶしく花みちてしだれ桜は輝きを垂る
         佐藤佐太郎

400本の桜・16品種が5月上旬まで楽しめるそうだ。

P1110717
4月上旬には、珍しい色のサトザクラ7品種の競演が見られる。

 抱かれてこの世の初めに見たる白 花極まりし桜なりしか
           稲葉京子

日本人の遺伝子の中に確かにあるある桜の記憶。

P1110705 

美味しい空気をいっぱい吸い込んで、大きく深呼吸。
そぞろ歩けば細胞いきいき時がゆるり流れる。

P1110716

 桜ばないのちいっぱい咲くからに生命(いのち)をかけてわが眺めたり
           岡本かの子

P1110714

何も何も考えずにゆったりと過ぎる時間は宝物。
桜の季節は短いけれど、桜は一生懸命に咲いてくれる。
人をやさしい気持ちにさせる。
春はまたやってくるけれど、今年の春は今年だけのもの、一期一会の春だ。

 少しづつふくらんでくる思いあり桜の季節にえらぶ便箋
             俵 万智 

シバザクラも可愛く咲いていた。
桜花のじゅうたんだ。

P1110712
P1110715

公園の外には、ルナと散歩した道がある。
とうさんたちが、マラソンの練習で走る道でもある。
排気ガスのないこの道を駆け抜けるのは気持ちいいと言っていた。

P1110718

 うらうらと照れる光りにけぶりあひて咲きしずもれる山さくら花
           若山牧水

小さなお山にも、山桜が咲いているのが見える。
春は、山もうれしそう。

公園の春を名歌と共にお届けでした。

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