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2012年7月

2012/07/31

~北欧の旅~第四日目~グリークの家へ

木漏れ日の道の向こうに白い家緑風感じるグリークの居た日

ベルゲン郊外のトロルハウエンには、ノルウエーを代表する音楽家・エドヴァルド・グリーグの家がある。
彼が22年間住んだ白いビクトリア風の家がフィヨルドを見降ろしていた。

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木漏れ日の道をずんずん行けば、グリーグの家が見えてくる。
陽射しはかなりきついが、木陰は心地いい。

エントランスには、こんな木製のオブジェがあった。
彼の顔らしいけれど、撮影角度が悪くてなんだか分かりませんね。

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白い可愛い家が、彼の22年間過ごした場所だ。
今は博物館になってグリーグに関する展示品を見ることが出来る。
P1100394_2Dscf0166

ここは、観光客もまばら、ゆっくり見学することが出来た。 

お庭の一角で、老夫婦が仲良くベンチに腰掛けていた。
フィヨルドを眺めながら何やら語らうその後ろ姿、ゆったりした時間が流れる。
グリーグ夫妻も、もこうやってきれいな景色を眺めていたのでしょうか。

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ワンコを連れたかわいい女の子と仲良し夫婦、ほっこりする光景。
思わずカシャ!camera

グリーグの家をバックに記念の一枚(ワンちゃんと撮りたかった?)

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入江の方に降りてゆくと小さな小屋?がある。
彼が作曲する時に使っていたものだ。

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中を見せてもらった。
こじんまりした部屋には、ピアノとデスクとベッドが置かれていた。
窓からの景色が最高にいい。

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小屋の前には、等身大のグリーグの銅像がある。
身長は、152㎝と小柄だったのですね。
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ここでは、コンサートも行われるそうだ。P1100399
今回は特別?に内部を見ることが出来た。

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いい感じです。
ここで行われるコンサート聴いてみたいなあ~notes

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この日も天候に恵まれ、こんなきれいな景観を堪能した。
晴れ女かもねsunnote

まだまだ続く~~
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「いつまで続くんだ、長すぎるワン!dogleftright

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「いつ終わるんだニャア~catsleepy眠くなったニャン」

2012/07/29

~北欧の旅~第四日目・ベルゲン市内観光

中世の繁栄を今ハンザ都市その街並みに心ときめく

ベルゲンは、フィヨルド観光の拠点、人口約26万人、ノルウェー第二の都市だ。フィヨルドに囲まれた港町である。
14~18世紀半ばまでハンザ都市として栄えた町。

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ブリッゲン地区は、当時のドイツ商人たちが貿易のために商館を置いていた所。港に面して壁のように、カラフルな木造家屋が並ぶ。

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現在、建物はレストランや土産物店として使われている。
雑貨店や手工芸の工房もあるようだ。
時間が限られた散策のためじっくり見ることは出来なかったのが残念!

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奥行きのある家は、隙間を入って行くと迷路のようだ。
観光客が多かった。
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しばし、中世の町にタイムトリップだ。

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中世ヨーロッパのハンザ商人の隆盛を今に伝える地区。
ユネスコ世界文化遺産に登録されている。

魚市場も見学しましたよ。
獲れたての魚介が並ぶ。
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魚市場は、波止場の中心にあり獲れたてをグリルやフライにして売るお店もある。
活気に溢れた場所だった。

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その後ハンザ博物館へ。
1704年に建造された木造の商館。
ハンザ商人たちの暮らしが分かって興味深かった。
(写真が撮れませんでした)

その後、郊外トロルハウゲンにあるノルウエーを代表する音楽家・グリーグの家へとGO-。

続く・・・・急ぎましょうdash

2012/07/28

~北欧の旅~第三日目・フィヨルドクルーズ

フィヨルドは氷河の産物遥かなる自然の営み大地の記憶

鉄道の旅を終え、フェリーでフロムからグドヴァンゲンまで約二時間のフィヨルドクルーズだ。
フェリーは、観光船であると同時に地元の人たちの生活の足でもある。

ソグネフィヨルドは、ヨーロッパ最長、最深のフィヨルドである。
長さ204km、水深、最深部は1308m。
ベルゲンの北部から内陸に延び先に行くほど枝分かれしている。
観光のポイントは、ソグネフィヨルドの最奥部、枝分かれした先端部分、
ナーロイフィヨルドだ。世界遺産に登録された絶景である。

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フェリー乗り場には、多くの観光客が続々と集まってくる。
さあ~わたしたちも乗り込みましょう!

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この日も晴天に恵まれたわたし達、ラッキーsun
フィヨルド地方は、一年を通して雨の日が多いのだ。
「こんなにきれいに風景を楽しめるみなさん、運がいいですね!」ガイドさんが言った。

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カモメがどこまでもついてくる。
わたしたちを歓迎してくれてるのかな。

それでは、絶景をしばしお楽しみください。
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船上では、皆絶景の撮影に忙しいcamera

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絵本の中の風景みたいだ。

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遥か昔、何百年も前に、氷河に浸食、形成されたU字、V字型の谷に海水が流入して形成された入江。
峡湾とも呼ばれるその景観に感動の連続。

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船は滑るように進んでゆく。
太陽にキラキラの海は神秘的でもある。

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大自然の中に身を置くと時間が止まる。
そんな気がする。

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ゆるり流れる時間も、もう終りに近づいてきた。
この景観、記憶の底にしまっておこう。

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フェリーの発着場には、こんなかわいいお店があった。
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屋根が面白いですね。
白いお花が屋根の上に咲いていた。

感動のクルーズを終え、グドヴァンゲンからバスでベルゲンに向かう。
PM8時前にホテル到着。
8時半頃夕食、今夜はベルゲン泊だ。

明日は、ベルゲン市内の観光だ。

続く・・・・

2012/07/26

~北欧の旅~第三日目・鉄道の旅・絶景だ!

ノルウェーの絶景の中ゆめの中走り抜けるよ鉄道の旅

この日は、絶景列車とフィヨルドクルーズだ!

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ホテルで早めに朝食をとり出発だ。

ベルゲン鉄道にてミュルダールまで約3時間。
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列車が入ってきた。

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駅舎はこんな可愛い建物だ。
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雄大な森と雪解け水を湛えた湖等、車窓を流れる風景を楽しみながら、車内でこんな食事をした。
パンとリンゴがうまうま~車内にはテーブルも備えられている。
もちろん、食堂車もある。

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森の中には、かわいい村が点在する。

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雪解け水を湛えた湖は、深い色をしていた。

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雄大なU字谷が広がる。

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湖は、いろんな色に変化する。

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飽きない風景が車窓を流れる。

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やがて、列車はミュルダールに到着。
観光列車として人気のフロム鉄道へと乗り換えだ。 

ミュルダールからフロムまで、フロム鉄道で約1時間かけて走る。
壮大な渓谷の急勾配、全長約20Kmを走る(アプト式)の登山鉄道、世界でも指折りの人気路線だ。

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車窓は絶景の連続。

途中、ショース滝では、5分間停車する。
皆、いっせいに下車、記念撮影をする。

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音をたて流れ落ちる滝。
落差93mある。
間近で眺めるとすごい迫力だ。

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水しぶきで寒いくらいだった。

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滝の中央の岩場に突然現れた妖精。
大きな歓声が上がる。
妖精が舞い、美しい歌声が流れてくる。
その一瞬をカメラに収めようと皆いっせいにカメラを向けるのだ。

滝のしぶきを浴びながら、観光客は興奮。
演出とはいえ、感動の一瞬だった。

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やがて列車は、フロムに到着。
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その後、ソグネフィヨルドクルーズへ・・・続く・・・

※フロムは「山間の小さな平地」という意味。
 豊かな自然に囲まれた住民500人ほどの村。
 夏になると観光客が押し寄せる。大型クルーズ船も寄港する。 

おまけ・フロム鉄道の絵葉書
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2012/07/25

~暑中お見舞い申し上げます~

猛暑でも毛皮脱げない犬と猫夏の元気なしあわせあげる

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毛皮が暑そう~トラ王子cat
君の元気は、マイペース貫いて後は寝るだけcatsleepysleepy

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こんな格好で何してる?
ニャンコ体操だニャア~catupdown

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夏が大好きルナ姫dogsweat01
それは水遊びが出来るからだワンdogsweat02

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水辺に来れば、シアワセ、ハッピーチャージdogsweat01

暑い毎日が続いています。
皆さまくれぐれもご自愛くださいませ。

2012/07/22

~北欧の旅~第二日目・ヘルシンキ見どころ

ヘルシンキ歴史の扉開けてみるゆめとロマンと人の想いと

では、ヘルシンキの町を歩いてみましょう。

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大きな大きな大聖堂が町を見下ろす。
その前には、石畳の元老院広場が広がる。

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町のほぼ中央にあるヘルシンキ大聖堂だ。
ルーテル派の総本山、白亜の外壁に緑のドームが印象的。
カルル・エンゲル設計によるもの、シンメトリカルなデザインが印象的。

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広場に堂々と立つロシア皇帝(アレクサンドル二世)の銅像の頭にカモメがお座りしてた。
かもめさん、居心地いいのかな。
皇帝さん動かないでね!って微動だにしないよねhappy02

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広場を散歩していたワンちゃんをパチリ!
ちょっと暑そうですねdogsweat01

時間がないので次へと急ぎましょ・・・
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大きな岩をくりぬいて作られた教会だ。
これが教会?外から見ただけでは教会とは思えないですね。
テンペリアウキオ教会、別名「岩の教会(ロック・チャーチ)」で有名。

この中では、音響もよくて小さなコンサートなども行われるようだ。

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円形に切り取られた岩のガラス窓からの陽射しが優しい。

内部の壁のむき出しの岩を人を優しく包み込むようだなあ。
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真上の天井は、こんな感じだ。
吸い込まれそうな気がした。
いつまでも座っていたい、感じていたい、そんな場所だった。

次は、シベリウス公園へとGO-

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フィンランドが誇る作曲家ジャン(ヤン)・シベリウス(1865~1957年)を記念して作られた公園だ。
中央にはステンレスのパイプのモニュメントと、御影石の上にはシベリウスの肖像のオブジェがある。

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何を現わしているのだろう?
観る者の想像力に委ねられる?
(1967年・エイラ・ヒルトゥネン製作)

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オブジェの傍では、お姉さんが演奏していた。
もちろんシベリウスの曲なんだろうな。

そして、夕方5時の航空機にてオスロへとairplane
ヘルシンキからオスロへは約1時間30分
フインランドとノルウエーの間には、1時間の時差がある。
今夜はオスロ泊だ。

明日、は鉄道の旅、そしてこの旅のメイン、フィヨルドクルーズだ。
早く寝て疲れを取らなくてはsleepysleepy

つづく~

2012/07/21

~北欧の旅~第二日目 ・スオメンリンナ島

戦いの日々は遥かその島は当時の姿今に伝える

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海上要塞であったスオメンリンナ、かつての城壁が今も残る。
ユネスコの世界文化遺産に登録されている。

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そんな要塞をわたしたちは今、歩いて巡っているのだ。

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ヘルシンキ沖にあるスオメンリンナ海上要塞は、フィンランドがまだスウェーデン王国の一部であった1700年に建設が始まり1748年に完成。
スウェーデン・ロシア戦争、クリミア戦争、フインランド国内戦争で重要な舞台となった。

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現在は、大砲や砲台、博物館、教会、レストランが点在。
美しい公園となって毎年約70万人の観光客が訪れるそうだ。

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やはり、ワンちゃんに目が釘付けdogeye
お行儀のいいワンちゃんばかりだった。

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ジャック・ラッセル・テリアを連れた女性もいた。
かわいいね。

我が家に残してきたルナ姫、元気かな?

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こんな鳥がいっぱいいた。
かなり近づいても逃げない。

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かなり暑くなってきた。
がんばって、ずんずん歩きましょう。

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絵になる風景。

向こうにもf砲台がある。

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青い空が広がるこの日、景色は最高だ。
ほとんど曇りか雨の日が多いそうで、わたしたちはラッキーとガイドさんが言ってた。

高台からの眺めは最高に美しいものだった。
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島めぐりは終わり、この日はヘルシンキ市内観光もした。
ちょっとハードスケジュールだけど、見ておきたいからなあ~。

市内観光の様子は次回へ・・・続く・・・

長い旅日記になりそう~です。
興味のある方はどうぞご覧くださいませ。

2012/07/20

~北欧の旅~第二日目・ヘルシンキ

ヘルシンキ優しい自然その歴史心に刻むバルトの乙女

緑に囲まれた美しい街、フインランドの首都ヘルシンキ。
1550年スウェーデン国王グスタフ一世によって建設された港湾都市、別名「バルト海の乙女」と言われる。
女性的な優しい美しさを秘めた自然が魅力なのです。

北欧デザイン「マリメッコやイッタラ」の中心地でもある。

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この日はマーケット広場を散策して、その端にあるフェリーの発着場からユネスコ世界遺産(海上要塞)の島スオメンリンナへと渡る。

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マーケット広場には、新鮮な野菜・果物・魚介類が並ぶ。
ハンドメイドの店も出店、カフェもある、色鮮やかな風景だ。

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パンやクッキーを売っていた露店にいたかわいい笑顔の女の子。
日本にいたことがあるそうで、日本語がお上手、少しお話して写真を撮らせてもらった。

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この日は、太陽がまぶしい晴天に恵まれた日、暑いくらいだった。
完全に夏の陽射しだ。

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北欧の人たちは、夏の陽射しが貴重、日焼け気にしないみたい、帽子来てる人も少ない。
わたしたちは、帽子に長袖の上着、日焼け止め、しっかり紫外線対策してました(笑)

スオメンリンナ行きのフェリーがやってきた。
さあ~乗り込みましょう~
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フェリーで15分くらいで到着だ。
こんな景色を見ながら・・・・

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フェリーは、このシーズン、観光客でいっぱいだ。

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鴨さんかもcoldsweats01
いっぱいいました。

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周りの景色に見とれていると、もう到着だ。

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どんな景色が待っているのでしょう。

続く・・・・

※おまけ
 ホテルにて朝食
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パンはとっても美味しかった。

2012/07/19

~北欧の旅~第一日目

遥かなる森と湖ゆめの国フィンランドに降り立つわたし

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関空~ヘルシンキ約10時間15分の空の旅。
7月3日・15時ヘルシンキへ無事到着。
やってきました森と湖の国フィンランドへと。

その後ホテルへと移動。

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わたしたちは荷物を置いて早速街を散策。

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この日は晴 、陽射しが夏、暑かったけれど木陰は涼しくて過ごしやすい。
日本の夏とは違う、じめじめ感はない。

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ホテルのすぐ横の広場の一角に、こんな建物はなんでしょう?
早速探検、なんと中は教会だった。
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外回りはまだ工事中だったけれど中へは、入れた。
どう見ても教会には見えないでしょ。
中は撮影出来なかったけれど、ちょっと不思議な感じの教会だった。 

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入り口で見つけたパンフレットにKamppi Chapelと書かれていた。
(内部の様子です)

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近くを少し散策後、スーパーへ。
今夜の夕食を調達だrestaurant
あれやこれやいっぱい買い過ぎ?でもこういうのも楽しいものだ。

ホテルのお部屋で、友人三人と夕食を済ませ、長旅の疲れをとるためそれぞれの部屋へ。

明日はヘルシンキ市内観光、世界遺産の島へと渡るのだ。

今夜は早めに就寝sleepy

※フィンランドは、スカンジナビア半島の内側、バルト海の一番奥に位置する。
森と湖の美しい国、(国土の八割が森林と湖沼からなる自然いっぱいの国)。
ムーミンとサンタクロースの故郷だ。

今回は、ムーミンワールドはスルー、残念!
もちろん、お土産のムーミングッズは買いましたhappy01
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オーロラは、9月になれば観ることが出来るそうだ。
観たかったなあ~

2012/07/15

~北欧の旅~無事帰ってきました

  北欧のゆめの終わりは空の上確かな記憶遥かなる宙

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12日フインランド航空にて、ストックホルム~ヘルシンキ(約55分)経由、~関空(9時間10分)のフライト、13日朝(機内一泊)無事帰国した。

北欧(デンマーク・ノルウエー・スウェーデン・フィンランド)を巡る11日間の旅だった。
フイヨルド(入江・氷河が削って出来た峡湾)の絶景・美しい街並み、大自然の景観に感動の連続。

アンデルセンゆかりのコペンハーゲン・ムンクの叫びに出会うオスロ・世界遺産の街ベルゲン・ストックホルムの街並・バルト海の乙女、ヘルシンキ等。

ベルゲン鉄道・フロム鉄道(海抜870mのミュールダルから0mのフロムまでの約1時間かけて走るアプト式の山岳鉄道)に乗車絶景を満喫、途中下車(数分間停車)して大迫力のショースの滝を見学、しぶきの中妖精に出会った。

世界最長のソグネフィヨルドクルーズでは、その景観に感動、フィィヨルド奥に見えてくる大自然の中のかわいらしい村々に見入った。

オスロからコペンハーゲンまでは、DFDSシーウエィズ(大型客船)での一泊クルーズ初体験。

ユネスコ世界文化遺産の見学等・等・・・

変化にとんだ今回の旅、かなり疲れたけれど、興味が尽きない楽しい旅となった。
旅の様子は、少しづつ紹介していきたいと思っています。
写真撮り過ぎのため(笑)整理に大変!なのです!

まずは、無事帰国のご報告です。

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首をながあくして待っていてくれたトラ王子

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元気にボール遊びしていたルナ姫

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お家を守ってくれたマグねえさん

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そして、留守番をお願いして快諾してくれたとうさん

感謝です!

※旅から帰って燕の巣を見ると空っぽでした。
今夏二度目の巣立ち見届けることが出来なくて残念でした。
今回は三羽旅立ったそうです。
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無事旅立って良かった^^。

2012/07/01

~旅に出ます~

日常をしばし離れて未知の国  扉開ければ出会える何か

ブログ「ふくろうの三十一文字」更新少しの間お休みします。
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三日から北欧の旅に出ます。
念願の憧れの地へと・・・airplane

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無事帰国しましたら旅日記をUP出来ればと思っています。
絶景の写真と共に。

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興味のある方は、また覗きに来てくださいね。
13日に帰国予定です。

しばらく皆さまのブログ訪問出来ませんが悪しからず.。

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それでは、行ってまいりますpaper

(画像はガイドブックよりお借りしました)

ルナさん、トラのこと監視お願いねcateyedog
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マグさん、見回りお願いしますねdoghouseeye
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