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2009年9月

2009/09/29

~星守る犬~

秋の夜に星を見上げて吾も又やさしくなりぬ傍らに犬

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昼間は、まだ残暑が厳しい~蒸し暑い~
ルナもひと暴れ?した後は、「はぁはぁ~暑いワン!dogsweat01

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犬と暮らしている人たちのブログで紹介されていた本、遅ればせながら読んでみた。

「星守る犬」 村上たかし 双葉社  コミック

通報により、季節はずれのキャンプ場に放置された車の中から、男性のものと思われる遺体が発見された。足元にもう一体、犬だった。

鑑定の結果、男性が死後一年から一年半、犬は死後三か月・・・・・・

犬の回想から始まるおとうさんとの旅のおはなし。

読み終わって、「おとうさん、起きてください。・・・ぼくたいくつですよ!散歩にいきましょう!おとうさん!! おとうさん!!・・・・」

そんなわんこの、声が聞こえる気がした。

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「星守る犬」とは、
 犬が星を物欲しげに見続けている姿から、手に入らないものを求める人のことを表すそうです。

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わたしも「星守る犬」です。

犬と暮らしている人は、飼い犬を、もっともっと愛してやろうと思うでしょう。

やさしくて、せつないお話です。

2009/09/27

~豊穣の季節へ~

秋めいて実りの時を待つ田畑鷺白く佇ち白い風吹く

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窓の外に目をやると、白鷺が数羽、田んぼに降り立って餌を探しているのが見える。
その向こうには農作業をする人の姿がある。
じっと見ていると五羽ほど降りてきた。
(写真は三羽しか撮れなかったが)
毎日見る景色だけれど、見飽きることはない。

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あさの市で買った大きな栗、早速茹でて頂いた。
秋の味がした。
ルナにも少しだけお裾分け。

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「かあさん、今日はどこへも連れて行かないの?」って顔のルナ。

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「トラさんとでも、遊んでなさい!」

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しばらく、トラさんと格闘したルナでした。

2009/09/25

~秋のある日に~

ジャズを聴く秋のひと日の昼下がり善男善女の笑顔に出会う

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シルバーウイークの最終日、ショッピングセンターにて、ジャズフェスタが開催されていた。
「丸亀ユニオン」というジャズオーケストラが演奏中だった。
連休とあってたくさんの人が耳を傾けていた。コミカルなアレンジのされた曲で、誰でもが、親しみやすく、楽しかった。

車にルナを残して、ここに来ていたので、終了するまでは居られなかったが。
買い物を済ませて、車に戻るとルナは大人しく寝ていた。
わたしの顔を見ると大あくび、そして大きく伸びをした。

「遅いなあ~」って、思ってるのね。bearing
「ハイハイ、帰りに川原の公園で、思いっきり遊ばせてあげるよ」baseball

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アクティブ犬ルナの要望を聞き入れて、河原にやってきた。
空が神秘的できれいだあ~神の領域って感じだ。

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あらら、又泳ぐのですか?あっという間にザッブン!fish
小さく見えるのが、お気に入りのボールとカッパじゃあないルナだ。

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公園の草花は、すっかり秋に模様替えしているのに。

003

upwardright我が家に帰ってくつろぐ(いつも)ルナ。そして、夕方1時間の散歩をする。

君は、疲れを知らない。

2009/09/24

~海辺の散歩~

夏過ぎて海は静かな空の色秋の気配にたゆたふ波よ

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曇り空の下、海は静かで小さな波がゆらゆら。
時々カイツブリが顔を出す。
今は、もう秋、泳いでいる人はもういない。

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釣り人が数人、風景の一部になって秋の風情。
少し霞んだ景色が絵のようで、心が安らぐ。
釣果は如何に?
行ってみたいけれど、ルナが邪魔すると悪いから断念!

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秋は、深く深くもの想う季節。
元気なエネルギーに満ちた季節、夏が過ぎ充実の時だ。

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ルナも浜辺を散策。秋のもの想いに耽る。
ってことはないよね~coldsweats02

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水泳シーンいつまで・・・・・

もう、秋なんだけどcoldsweats02

2009/09/23

~河原の風景~ワンコと子供

讃岐富士空ゆく雲と秋の空川辺に遊ぶ子らを見ている

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秋空をバックにして佇つ讃岐富士、巡る季節の中にいて、その表情は日々変化する。
空の色、雲の色、自然の色が・・・。
飽きない、変わらない、ほっとする、そんな風景の中に居る幸せを想う。

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「早く~河原に行こうよ~まだまだ暑いワン!dogsweat01

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と言う訳で、やってきた、昼下がりの川辺。
日焼けして元気な男の子たちが水遊びしていた。
子供の好きなルナは大喜び、早速泳ぎを披露した。
「僕より上手だ~」なんて言われてうれしそう。
子供たちもルナに興味深々。

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しばらく遊んでもらってゴキゲン!
「良かったね~」

その後、ちゃんと挨拶して帰って行った少年たち。
こんなに素直で元気な少年たちのいる日本の未来は明るいね。

ルナの夏はまだ終わらない?fish

2009/09/21

~秋の風~

河原には秋の初風虫の声自然も人もいのち深める

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秋日和のひと日。
河原には秋の草花の匂いがあふれている。
みどりの匂いがする。
木陰には、ひんやりとしたそよ風が吹く。
古人は、この季節の涼しい風を「秋の初風」と言ったそうな。

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空は雲ひとつなく青い。

 秋空や高きは深き水の色 ・ 松根東洋城

 匂やかに少し濁りぬ秋の空 ・ 高浜虚子

ルナは、やはり水遊び中。

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お気に入りのおもちゃは、離さない。

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ビーグルを連れたオジサンがゆく。
天空に昇ったmomoを思い出す。

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短い夏が過ぎ、逞しく成長したルナに秋のやわらかい陽射しが注ぐ。

2009/09/19

~本の世界へ~

秋の夜は本の世界に入り込む一人旅するシュールな時間

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「告白」 湊かなえ著 双葉社

ブックマーケットで買って本棚に置いたままになっていたもの。
暗闇の中で息をひそめて読んでいるような感覚、その展開に戦慄を覚える。
少年の起こした殺人事件、事件にかかわった者たちの一人一人の、視点で語られてゆく真相。
衝撃の結末、こんなんでいいのか?shock

重くて最悪、なのに、一気に読み切ってしまう本だ。

「夏の水の半魚人」 前田司郎著 扶桑社

主人公魚彦の小学五年の夏のひとコマを、出来事を書いた作品。
ちょっとだけ大人の男の子、女の子、なんでもない出来事なのに確かにあった、懐かしくも愛おしく感じるあの日、あの時。

小学五年生のあの頃、今は宝物。shine

「蝶のゆくえ」 橋本治 集英社

全6編 「ふらんだーすの犬」
     「ごはん」
     「ほおずき」
     「浅茅が宿」
     「金魚」
     「白菜」

外見では、知るすべもない人の心の奥に潜むものは。
ここに登場する人物は、そこにいるあの人かもしれないし、もしかしてわたしかもしれない・・・・・。

そんな六人のこころのゆくえ。think

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南側の日当たりのいい縁側で、母はいつも外を眺めていた。
折り紙を一心不乱に折っていたこともあった。
隅にあるアンティークのタンスは、母が嫁いでくる前からあったものらしい。
長い間我が家の出来事を見つめてきたのだろう。

きょうは、ここに座ってゆっくりと本を開いているわたし。book

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ルナは、こんな恰好でゴロンdogsleepy

2009/09/17

~秋の深みに~

憂きことは空の彼方に溶けていく秋の深みに心静もる

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こんな景色に会いたくてドライブしたある日。

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チビルナも遊歩道をお散歩。
陽射しが夏の名残りのように影を濃くする。
木陰は、涼しくて気持ちいい日。

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この下には川が流れている。
ちょっと高すぎて怖いルナ、「水遊びがしたいなあ」そんなこと思っているんでしょ。

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「下へ降りられないかなあ」
「ここからだと下へ降りられそうだワン!」

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水場を求めて探検が始まった。
まだまだ夏は終わらないルナ。

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好奇心いっぱい、元気がいっぱいのルナでした。

2009/09/16

~スカイブルーの世界~

スカイブルーディスカス泳ぐ空間はあの夏の海その上の空

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我が家のディスカスも、こんなに大きくきれいな姿になった。
澄みきった水中にゆらゆら、夏の疲れたカラダとココロを和ませてゆらゆら。
ブルーが神秘的だ。

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ルナも寝てる姿は、和む。大人しいのはこの時だけ。
起きる(スイッチオン)と、別犬に変身! 暴れまわって遊んでくれくれコール。
ジャックって、元気過ぎるワンコだ。run

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ルナも夏の海を思い出している?wave

たまにはゆっくりとディスカスの泳ぐ姿を眺めたら。

「泳ぎたくなるワン!fishdog

やっぱりcoldsweats01

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2009/09/14

~ことなみ土器ひろばへ~

讃岐路に秋の空気が満ち満ちて時間も川もゆるり流れる

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先日、秋晴れのさわやかな空気に誘われて、こんな所へドライブ。
ルナの水遊びには絶好の場所だ。もちろんルナは飛び跳ねて大喜び。

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小魚がいっぱい泳いでいるなあ~
水は澄んで、ひらひら泳ぐ魚が見える。

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早速ボールをなげてもらって、ざぶ~ん~

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向こうには、青鷺が餌を探しているのが見える。

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大きく深呼吸する。空気が美味しい。

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見上げると、こんな空が広がっている。
青いカンバスに刷毛で掃いたような白い雲。

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帰りたくないよ。
と言ってもルナはブルブル、ちょっと寒いんじゃない?

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きれいに整備された公園、土器川上流のことなみ土器広場なのです。
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高い空は、どこまでも青くてさわやか。

もう一度、大きく深呼吸。

ルナ又来ようね。   

2009/09/13

~菜園にも秋が~

秋めいて夏の名残りの陽ざしあり野菜畑も秋冬支度

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さわやかな秋空、やさしい陽射しが菜園にも注ぐ。
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我が家の菜園も、秋冬野菜を植える準備を始めた。

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マグとルナがお手伝い?

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ルナは、キュウリをかじってますねえ。

「とれとれのキュウリは美味しい?」
もう、キュウリも終わりだ。

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お手伝いは?

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マグちゃん、玩具を植えるの?

この後、一生懸命土を、掘り返してくれたマグ。

オモチャを隠すためだったのね。coldsweats02

2009/09/12

~妖精~秋の夜のファンタジー

目を閉じて秋のひと夜のファンタジーこころ無にして感じる世界

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わたしは妖精の絵を描くのが好き。フクロウとワンコも登場する。
拙い絵でもいい。なんだか心が透明になる気がするから。

こんな記事を見つけた。
イギリス・ロンドン近郊のニューアディントンに住むフィリス・ベーコンさん(55歳)が撮影した写真に妖精が写っていたというもの。
P1030113
upwardrighthttp://www.dailymail.co.uk/news/article-1211845/Croydon-Tinker-Bell--fairies-the-garden.html
サイトはここupwardleft

彼女は、妖精の存在を信じているという。

皆さんはどう思われます?

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ルナには見えてるかも。

「何その変顔は?目を閉じて見ているの」

2009/09/11

~ハグロトンボ~

ひらひらとハグロトンボの飛ぶ岸辺秋の気配がここにひらひら

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川辺にひらひら黒いトンボが群れていた。
先日見た赤とんぼに会いたくて、やってきたけれど姿はなかった。

黒いトンボが、あちこちに飛んでいるだけだった。
このトンボよく見ると体が青緑色をしているものと、羽も体も真っ黒なのと二種類居ることに気づいた。

ちょっと調べてみると、ハグロトンボという名前で、体が青緑色しているのがオス、黒いのがメスだそうだ。

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トンボには、相変わらず興味ないルナ、水遊びに余念がない。

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カッパ犬、ルナがひらひら泳ぐ。

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水も冷たくなってくる頃。

カッパさん、いつまで泳ぐんだろう。

2009/09/10

~明日へ~

この夏の思い出いっぱい詰め込んで君は駆けだす出す未知の階段

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ルナのお友達がやってきた来た、この夏のひと日。

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ルナは、嬉しくてこんなことや

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あんなことをして遊んだ日。

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皆で、BBQをして、ルナには食べせてくれなかったけれど。

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楽しかったなあ~

夏のひとこま。

2009/09/08

~赤トンボ~

赤トンボとまっているよ枝の先過ぎたあの日の心の風景

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先日ルナを遊ばせた水場で、赤トンボが枯れ枝にと止まっている所をパチリ。
トンボってどうして枯れ枝の先が好きなんだろう。
鮮やかな朱色が、きれいで印象に残る。
こんなに近くて見たのは、いつだっただろう?

赤トンボ
upwardleftクリックnote

 作詞・三木露風  作曲・山田耕筰

夕焼小焼の赤とんぼ
負われて見たのは いつの日か

山の畑の桑の実を
小かごに摘んだは まぼろしか

十五でねえやは嫁にゆき
お里のたよりも 絶えはてた

夕焼小焼の赤とんぼ
とまっているよ 竿の先

思わず、口ずさんでしまいますね。
子供だった頃、赤トンボを追いかけて遊んだ記憶。
宝物かもしれないな。
しばらく、眺めていたいわたしのため?、赤トンボさん、動かずにいてくれた。

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無心に遊ぶルナには、赤トンボ見えてない。coldsweats01

2009/09/07

~まあるい月~

満月が空にぽっかり散歩道明日への一歩月までの一歩

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5日は、満月だった。

まん丸のお月さまを眺めながら、黄色い光を浴びて歩く散歩道は、体も心も軽くなる。
そんな気がする。
神秘の光に身も心も透過される。

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ケータイでは、こんな感じにしか撮れなかったけれど、空気が澄んだ秋の月の美しさは格別だ。
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満月の夜はファンタジー。

ふたつの月が?
「1Q84」の世界?へ迷い込んでみる?


まだまだ残暑の厳しい毎日だ。

散歩帰りのルナは
「ハァ・ハァ~暑い~dogsweat01

日中は連日30度超えsun

毛皮のお洋服着ているルナには厳しいね。

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2009/09/06

~鮎~

清流はキラキラ光る鮎がいて光の粒を浮かべ流れる

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アユの美味しい季節です。
upwardright鮎釣り迷人、じゃあない、鮎釣り名人(自称)の夫が、吉野川で釣ってきた鮎です。大きいもので26センチ、12匹の釣果です。
もちろんこの後、塩焼きにしていただきました。ご近所さんにもお裾分けして。
川の苔を食べる鮎、「スイカの香りがする」って言いますね。
美味しいですhappy01

鮎は、秋に川で生れて、海で越冬、春に川に戻って夏を過ごし、秋に産卵した後「落ち鮎」となって、一年の短い一生が完結する。

昔は澄みきった川に鮎が、遡上してきらきらのその姿を目にすることが出来た。
そんな話を聞きました。
最近は、ダムが出来たり汚水が流れ込んだりして、水が汚くなったせいで、鮎が激減したそうです。
今は、稚魚を放流しているようですが。

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清流はなくなってしまうのでしょうか?

秋の空は、澄みきってこんなにきれいなのにね。

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ルナの水場も、大丈夫かなあ。

2009/09/04

~読書の秋ですね~

秋の夜は本の世界に旅をする心震える時間の中へ

だんだんと夜が長くなってきます。
窓の外には、秋の虫。きれいな声で鳴いています。

こんな夜は、本の世界に旅してみませんか?。
心が豊かになる時間旅行へと。

読み終えた本のご紹介です。

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「風花病棟(かざはなびょうとう)」帚木蓬生(ははきぎ ほうせい)著 新潮社

現役の精神科医である著者の書く世界は、こころの深い所に届く、はかなくて美しい光。
医師にしか書き得ない、医師と患者たちの織りなす人間模様、こころ模様、そして命を人生を見つめた物語。
十人のドクターとその患者たち、十編のお話。

本の帯には、

 壊れそうな医者の心を患者が救うこともある・・・・・

とあります。

衝撃的ではあるけれど、心が震える一冊でした。

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最近読んだ本三冊upwardright

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本を読み出すと、相手してくれないルナ。
さっさとケージの中に入って行きます。

「もう寝るしかないワン!dogsleepy

2009/09/03

~カッパ犬~

昼下がり秋空映す川面にて愛犬ゆらら光をまとう

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秋めいて風が陽射しがやさしくなった。
とはいえ、昼間はまだまだ残暑が続く。

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近くの川に現れたカッパ?
秋空映す川の中、スイスイ泳いでますね~

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まるで怪獣?
きらきらの光をまとい、ゆらゆらと・・・。

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いつまでも川から出てこないカッパ犬。

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やっと、捕獲。

「ふ~疲れた~」

2009/09/01

~秋ですねえ~

秋めいて風が涼やか空澄んで細胞目覚める長月の朝

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九月の声を聞くと秋だなあ~と思う。
雲が流れて夏にさようならを告げる。
広くて高くて澄みきった空を見上げると、心まで澄んでくるような。
アクティブな夏が終わり、静かに心を体を休める季節。
やがて来る試練の冬を迎えるために。

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(油彩画・長岡卓)    「帰り道」15号

コスモスロードを、我が家を目指して子犬が駆けてゆく。
この絵は、秋の真ん中、子犬が愛らしいです。

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藤城清治影絵
「月のメルヘン」

わたしの部屋のカレンダーも、秋になりました。
藤城清治さんの素敵な影絵には、ふくろうが二羽いますねえ。

メルヘンチックな、秋です。 

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「秋だワン!」

君は食欲とスポーツの秋だね。

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