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2009年2月

2009/02/27

~外は雨~

ぼんやりと一人静かに聴いているやさしく白い春の雨音

P1020351
春を呼ぶ菜の花模様のコーヒーカップ(友人からの誕生日プレゼント)
やさしい春色が、心をウキウキさせてくれる。Kさんありがとうnote

雨音がBGM、こんな日は、やわらかな春色カップでいただくモーニングコーヒーが美味しいね。雨の日もいいなと思う私。

P1020353

外は雨。rain
外で遊びたいルナ、でも濡れるのは嫌いなルナ。
家の中で、「遊んで遊んで baseball」って顔。

P1020352_2
誰も、相手にしてくれない。
「毛布噛んじゃおう~ガウガウしちゃうぞ~bearing

P1020340

「雨の日は嫌いだワン!」dog
我儘なルナでした。coldsweats01

2009/02/26

~我が家の庭で~

桃色の蕾開いて雨上がり春の女神が舞い降りた朝

P1020370_2

今朝は、お陽さまが 顔を出した。
庭の侘び助椿が可愛い花を咲かせては散る。そして又、蕾が次々に花開く。
咲き始めた花に雨のしずくが残って、朝日にきらきらしていた。
こんな一瞬がうれしい。

P1020371

我が家の庭にある小さな一本の木だけれど、毎年きれいに花を咲かせて楽しませてくれる。

P1020173
キンカンが、いっぱい実をつけた。
これを狙っている奴がいる。ルナだ。
ある日のこと、キンカンの実が落ちたのを発見したルナ、最初はボールみたいにころころ転がして遊んでいたがガブっと噛んだと思ったらあっという間に食べてしまった。
それから毎日、庭に出ると、この木の下へ直行、キンカンを探すようになった。

P1020349 ルナは、ミカンが大好き。
お腹を壊すといけないのでほんの少ししか与えないが。
それが不満?
キンカンもミカンと思っているらしい。

upwardleftルナの朝ごはんdog

P1020350ルナは、あっという間に完食。

「早すぎ!」

食欲旺盛なルナ、自分ごはんをあっという間に食べて、私たちの朝食のテーブルの下でぴょんぴょんする。

「まだ食べたいワン!」

「ダメ!」paper

~鈍色の海~

鈍色の空と海との間(あわい)にはクジラのごとく島影浮かぶ

P1020362

雨上がりの鈍色の海を眺めていたら、海が果てなく深い・・・怖い気がした。
空と海との境目にぽっかり浮かんだ小さな島影をぼんやり眺めていると、それはクジラになった。塩を吹きながらゆっくりと動き出しそうな・・・・

瀬戸内海にクジラ?
そんな風に見えたのは私だけ?

大いなる海、人知を超えた不思議な世界のせい・・・・。
波が大きく揺れた。

P1020357
昨日の散歩は、海沿い。

曇り空の下、雨のあとでも、ルナの散歩は欠かせない。

P1020358

早足で歩くと寒くはない。海水の温度はもう春なのかも。

P1020367
P1020364

泳ぎが大好きなルナも、この深い鈍色の波を見て、飛び込む気配はなし。
危険予知能力はあるらしい(当たり前か)。

深い海は、怖い~ルナでした。shock

2009/02/24

~薄墨色の空の下で~

雨上がり薄墨色の空模様走るワンコの姿小さく

雨上がりのP1020347_2 午後、外で走りたくてたまらないルナを連れて土器川公園にやってきた。

鼠色した雲が低く垂れこめた空は、広くて風が頬に冷たい。散歩する人もちらほら。

ルナはリードを外してもらって、大喜び。
思いっきりドッグランdog

今にも泣き出しそうな空だったが、雨は落ちてこなかった。
この広い公園を駆け回る小さなルナが、今日はなおいっそうおチビさんに見えた。

P1020343
柳の木に小鳥が止まって小さなルナを?眺めていた。P1020344

こんな広い場所を独り占めして幸せなわんこだ。
P1020341

明日天気になあれ~sun

 

2009/02/23

~2・22は感謝する日~

生まれた日今在ることに感謝するアロマランプのひかりの中で

P1020338

aroma room lamp うれしい贈り物(バースデープレゼント)present

ランプを灯すとレリーフがシルエットになって浮かび上がる。
優しいひかりと、ほのかに漂うスイートオレンジの香りが心地いい。

今夜はいい夢見られそうsleepy Rちゃんありがとうnote

一年が又過ぎ去った。いろいろあった一年、悔いの残ることもある。
振り返ること出来るけれど、戻ることは叶わない。
流れる時は、止まらない。
これからも、今在ることに感謝して、支えてくれる人に感謝して・・・
いつもと同じ日だけれど特別なこの日は「感謝」する日にしよう。

P1020233

もちろんルナ&マグにも感謝!dog

和ませてくれてありがとうheart01

2009/02/21

~春の戸を開ければ・・・~

春の戸を開ければ次の季節へと飛び出すいのち明るい方へ


P1020321

長く閉ざされた扉を開けて、まぶしい光を感じよう。
春の戸を開くのは、あなた。

次の季節へと旅立とう!
重いコートは脱ぎすてて、余分なものは捨て去って。

P1020242

ルナの春ファッション、どうかな?

「似合ってる?」dog

P1020292_2今夜は、野菜たっぷりのシチュー。

P1020244
友人に、無農薬野菜、いっぱいいただいた。

野菜生活、嬉しいね。

ルナのフードにも、野菜を茹でて細かくしたものをトッピングした。

ルナも満足。note

2009/02/19

~陶器雛人形・器展へ~

春を待つ心はいつも透明でひいなの顔が笑みて輝く

P1020327

友人に誘われて、今年も「陶器雛人形・器展」を観に行った。
陶器のお雛様(信楽焼絵付け雛)は、そのツルツルした質感、透明感があってまあるくてかわいい。
その表情に引き込まれてしまう。
P1020326

かわいい豆雛たちを眺めていると、春の訪れを感じて心がほんわか。
小さくて表情豊かな豆雛たちが、にっこり私たちを迎えてくれた。
P1020331

生きづらい昨今の世の中ではあるけれど、笑顔は忘れたくない。
雛を覗きこむ人たちは、皆やさしい顔になる。
いにしえ人も、同じ笑顔でお雛様を見ていたのだろう。

P1020330

暖かい灯りが洩れてくる。

「希望」のひかりはあるはず・・・

2009/02/18

~わんことサッカー~

青空に子らの歓声吸い込まれ白い雲間に春陽射すなり

P1020314

久しぶりにブリタニースパニエルのマグちゃんの登場だ。
この日は、小さなお友達がやって来た。
マグは体はでかいけれど、優しい性格の女の子、「遊ぼうよ。遊ぼうよ!」
サッカーボールを追いかけてご機嫌。

マグはフレンドリー、尻尾フリフリ大歓迎、子供が大好き、すぐに仲良くなる。
まだまだ人見知り?なルナも「仲間に入れてよワン!」
最初は「ウー!ワン!ワン!」威嚇してたくせに。

P1020309

しばらくすると、すっかり仲良くなった。

P1020311

マグは、なでなでしてもらってご満悦。
この日は暖かい陽射しがうれしい、春日だった。

P1020310

そして夕方・・・・お友達が帰ってしまい、ちょっと淋しいルナでした。

 

2009/02/16

~ハプニング~

春浅き河原の水はゆらゆらと春日をのせて流れる音符

P1020298

春のような陽気のこの日、いつものように、ルナは川原でボール遊びをしていた。
突然、ボールを銜えて川に向かって走り出した。
そして、川にボールをポイと落とした。

P1020302 流れるボールを追いかけて「ドボン!」と飛び込んだ。止める間もなく。

私たちは、びっくり春の陽気といっても、まだ2月、川の水は冷たい。

それに洋服を着たままshock

「ルナ~」

呼んでもボールを追いかけてすいすい泳いで行った。

P1020303 やっとボールに辿り着いた。

水に濡れたボールは、ツルツルしてなかなか銜えられないようだ。

もう、見守るしかない。

早く銜えないと、その先は流れが速くなっている。

ボール流されてしまうbaseball

散歩途中のオジサンがびっくりした顔で見守っていた。

「がんばれ~ルナ」

飛びついてなんとかボール確保した。

「パチパチ・・・・」good

ボールを持って、得意そうに帰ってきたルナ。

P1020306

洋服濡れちゃって。ブルブル~している。
「まだまだ泳ぐのは早すぎるよ!」
早速洋服も首輪も外して、タオルでごしごしされた。

その後、裸ン坊になったルナ、暖かい陽ざしの中、走りまわって、すっかり乾いてしまったのでした。

それにしても、元気なワンコだ。

2009/02/15

~春の夢~ゆめフクロウが現れた

春うららゆめフクロウが届けます世界の子らに幸せなゆめ

P1020313

二月にしては、暖かい夜だった。shine

ぐっすり眠ったはずなのに、ふと目覚めるとそこは春の真ん中。cherryblossom

ゆめフクロウが現れて、春の歌が聞こえてくる。note

幸せな空間。heart

笑顔、届けます。happy01 世界中の子供たちにvirgo

2009/02/14

~続・・・ルナ・沙弥島遊歩道をご案内~

廃校の校舎に佇ちて目を閉じる五感に届くあの頃の風

P1020290

ナカンダ浜の傍には、島の小中学校がそのままの姿で残されている。
廃校になった今は、島民の緊急時の避難場所になっているようだ。
誰もいない校舎。ひっそりと静かに佇んでいた。

「島の子供たちがいないのが残念!runルナも一緒に遊びたいのにdog

P1020259
P1020287

当時の島の子供たちは、真っ黒になって泳ぎ、太陽の下で、思いっきり遊んでいたのでしょう。時間を忘れて・・・・。
校舎から子供たちの歓声が聞こえてきそうな、そんな気がする。

P1020288
島の子供たちが、ルナの周りを駆け回っているような・・・。run

P1020280

「沙弥島の風景、楽しんでいただけました?dog

P1020291

(校舎の片隅にひっそりと咲いていた水仙)

「一緒に散歩、ルナも楽しかったワン!」dognote

2009/02/13

~ルナ・沙弥島遊歩道をご案内~

潮風の歌が聞こえる島をゆく流れる時を止める空間

P1020268

「今からルナが沙弥島をご案内しますワン!」dog
「遅れないでついて来てね」notes

P1020263
P1020269
遊歩道はこんなに奇麗に整備されている。海の匂いが心地いい。

「潮風が木々を揺らして、ちょっと冷たくて寒い~けれど、頑張って歩けば暖かくなるワン!」dog

P1020262

眼下にはこんな景色が広がっている。
木々の間に、海の青空の青、万葉の時代から、変わらぬものがここにある。

「瀬戸の海だワン!いい眺めだワン!」dog

P1020257

島の頂上、広場で一休み。
ルナは相変わらずボール遊びに夢中。

P1020264
「ワンだふるな景色をどうぞ!」dog
P1020265

「瀬戸大橋だワン!dog

大橋の見える風景、現代に住む私たち・・・
万葉人が見ていたら、どう思うのだろう?

P1020013 こんなことされて、

「怖いワン!下は、断崖絶壁だよ!」wave

「案内したい場所がまだあるんだワン!dog
次回も付き合ってくださいね。」

続く・・・・

2009/02/11

~ルナ砂浜で遊ぶ~

砂浜に寄せては返す波の音白い光の春の揺りかご

P1020249

沙弥島の海を見たくなった。
この夏ルナが初めて泳いだ海。dog
海からの風は、まだ冷たいけれど、潮の匂いが心地いい。
陽射しがきらきらして海は微妙な色に変化する。

P1020252

穏やかに晴れた空を映して小さな波が寄せては返す。
白い光は春の予感。ゆらゆら歩けばついてくる足跡が砂に残る。

こんなきれいな瀬戸の海、けれど海岸に捨てられたゴミ(写真左下)に嫌な気持ちにさせられた。upwardrightここは西の浜(島の西側)、downwardleft海水浴場なのに・・・。

P1020247

ルナはボール遊びが出来てご機嫌、砂の感触を楽しんでいた。

P1020272

upwardrightここは、ナカンダ浜(島の東側)、ゴミひとつなくきれいな浜辺だ。
細かい砂の上を歩くルナ
「こっちの浜辺は気持ちいいワン!」
「でしょう・・・」

P1020274
P1020281

ルナも砂浜の散歩、気に入ったみたいね。

次回は、沙弥島の遊歩道ご一緒しましょうか?

2009/02/09

~日曜日の河原では・・・~

青空を流れる雲は春の使者子らの歓声天まで届け

P1020220

水色の空行く、綿菓子みたいな白い雲、きれいな形の讃岐富士。
晴れた日の日曜日、こんな日はいつもの河原の景色が輝いて見える。
わたしの体の細胞が生き生きしてくる。

P1020230

散歩途中、ルナに、小さなお友達が出来た。男の子と女の子の兄妹だ。
活発な妹とちょっと甘えん坊のお兄ちゃんという感じだ。virgo
ルナは、二人とボールを追いかけ走り回って遊んだ。いつまでも・・・・。run
春のような陽射しの中、といっても、じっとしていると風が冷たく寒い。なのに、happy01
子供たちは、走りまわってコートを脱ぎ棄てTシャツ一枚になって駆けまわっていた。

P1020227

さすがのルナも、「ハァハァ暑い~ワン!」

子供は風の子、ルナも風の子。

P1020226
まだまだ遊んでいたい子供たちとルナでした。
だけど、さよならの時間。
P1020229_2

「ありがとう~又遊んでね~」paper

P1020221

こちらでは、サッカーの試合をやっていました。
ルナは今にも駆けて行きそう。ボールめがけてsoccer
あわてて阻止ban

P1020209

散歩途中に、こんなかわいいワンちゃんもいました。
ルナに興味深々。一緒に遊びたいのかな?

P1020222

この後、リードをつけられて強制送還?されたルナなのでした。

2009/02/08

~ウィ・ラ・モラ~オオカカミ犬ウルフィーとの旅路

極北の森で出会った灰色の犬はパートナー今も旅する

P1020215

ウィ・ラ・モラ?って。

書店で見つけた一冊、表紙には、森で寝そべっている灰色の犬?らしき写真が載っていた。興味深々、即買ってしまった。
しばらく、わたしの机の上に置かれていたが、これも読み始めると止まらない。一気に読んでしまった。

田中千恵 著  偕成社

著者は、1974年宮城県生まれ
獨協大学在学中、探検部に所属
19歳の時カナダ北部から北極海へ流れるマッケンジー河をカヤックで旅したことがきっかけで、カナダ極北の自然や人々の暮らしに惹かれるようになった。
2000年から2001年の一年間、マッケンジー河流域の先住民デネ族の人たちと森での暮らしを共にし、それ以降も、もう一つの故郷であるカナダへの旅を続けている。P1020216

森で出会った子犬、灰色のオオカミ犬、ウルフィーとの旅の様子が、綴られる。
オオカミの血が半分流れているウルフィーだけれど、賢くてフレンドリー、人間が好き。
興味深い森での暮らし、出会った暖かい人々との交流、内なる声に突き動かされるように旅は続く。
甘えん坊の子犬から、逞しい少年?へと成長してゆくウルフィーがいた。
そして彼女も又、自然の中で、ゆっくりと内面を見つめながら旅を続けてゆく過程が、こころに静かに響く、一緒に旅をしているようなそんな感覚になる。

P1020219

  P1020218  
オオカミ犬ウルフィーとの、人と犬ではあるけれど、生き物同士の確かな信頼と絆を感じさせる。
彼女にとって、守り神のような存在でもある。犬と暮らしているわたしには、よく解る気がする。

こんな、女一人の、冒険旅行は、私には出来ないけれど、だからこそ興味はつきない。未知の世界へと引き込まれてしまう一冊だった。
旅の途中で、出会った個性的な人たちが素晴らしくいい。

この旅から、彼女と一緒にウルフィーも日本に帰国した。その後、数年が流れ今は7匹の父親となったウルフィー。
山梨県、八ヶ岳南麓の里山で暮らしている。
そして、今も旅の途中・・・。

ウィ・ラ・モラって?

続きを読む "~ウィ・ラ・モラ~オオカカミ犬ウルフィーとの旅路" »

2009/02/06

~きらきら・・・・~

如月の満濃池はキラキラと光の粒を集めて揺れる

F1000152

立春、その言葉のとおり春のような日差しがうれしい一日。
太陽のひかりが反射してまぶしい池面、きらきらのさざ波、遠くにはカモたちがゆったりと浮かんでいるのが見える。
ひかりの妖精のような粒粒が・・・・・。ちょっと神秘的。

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青がきれいな空と池面、おもわず大きく深呼吸。

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ここは、野鳥の観察小屋のようです。残念ながら今は閉鎖されていた。

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ルナも、狩猟犬の本能全開?クンクン探索(何を?)

やはり、アクティブ犬ジャックラッセルテリア、自然が似合う、自然の中が大好き。

F1000150_2

高い空から春の便りが・・・・。

届きます。

2009/02/03

~鬼退治・・・・~

鬼は外無病息災邪気祓い光の春を静かに待とう

P1020201

節分で追い出す鬼は、人の目には見えないけれど隠れた恐ろしいもの「陰(おに)」なP1020213_2のです。もともとは疫病・災害などのこと。
日本では、陰陽五行説から鬼は丑寅(北東)鬼門にいるとされ、牛の角と虎の牙を持ち人を食べてしまう恐ろしい怪物なのだと、考えられていたそうな。
恐いですね。

今日はしっかり鬼を追い払いましょう。

P1020214

想えば昨年は、いろいろな事があった。母の入退院、妹の突然の病気、そして・・・
いろいろあった・・・・

光の春を 待ちわびる。
巡る季節、春は命の再生の季節。

鬼は外!鬼は外!

   福は内! 福は内!

P1020144

ルナは食べることに専念?なのでした。

2009/02/02

~如月・・・~

如月の空の青さを映しつつゆるり流れる次の季節へ

P1020206

河原の水は澄んで、いつもより少し増水していた。
如月の高くて深い空を映して、ゆっくりと流れて行く。
時もゆっくりと次の季節へと流れているのだろう。

二月、如月・きさらぎという美しい和名がわたしは好きだ。
まだまだ気温は低くて寒い日が続く、二月という月。
けれど、その陽射しは少しずつだけれど温もりを感じる今日のひと日。

P1020193
セキレイが水面で遊んでいるのが見えた。
けれど、ゴミが浮かんでいる川は空の青さが分からない。
川を汚してしまったのは、人間なのだ。
セキレイは、何も言わないけれど・・・・。

P1020180
P1020189 P1020190
今日のルナ。
お散歩ファッション、ピンクTシャツにジャンパー、重ね着してみましたnote

似合ってる?

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