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2006年12月

2006/12/30

~来年は私の年♪~byイノシシ

Fuyu_013年は我の年なりイノシシが問題提起日本の農業Fuyu

来年はイノシシの年、猪突猛進という言葉が浮かぶが、実際はすごく臆病な動物なのだ。人前には、なかなか姿を現さない、夜出没、行動するのも、警戒心からなのだ。人に向かって突進してくるのは、追い詰められパニック状態になっての行動だ。しかし、人に慣れると大胆になって民家、住宅街にも出没する。近年イノシシの被害が増えている。耕作放棄地の増加、温暖化の影響。狩猟者が減ったことなどが原因とされる。

イノシシは生後2年ほどで、年⒈回4,5頭の子を産む、どんどん増えるわけだ。
運動能力は高い、最高1,20メートルの跳躍力・70キロのものを鼻で動かせる。視力0,1以下だが、動体視力は、100メートル先の人の動きが分かる。

でも、ウリボウは、かわいい。
22day_005
以前、我が家のわんこ(ブリタニースパニエル)を夫が、近くの山に連れて行った時のこと、眠っていたイノシシを見つけて起こしてしまったらしく、狩猟犬なのに、イノシシに追いかけられて逃げてきたそうな。maguちゃん、しっかりして。Fuyu_003

今年もこのブログを読んでいただいて感謝です!
来る年もよろしくお願いします! 

皆様よいお年を!新年にお会いしましょう!

2006/12/29

~年賀状~

年賀状遠く離れて住む人の年に一度のうれしい便りNennga  Inosisi

昨日、がんばって年賀状を書いた。八十枚ほど(義理年賀状もある)だけれど、一気に書いてしまうとかなり疲れた。といっても、パソコンで宛名は管理できるし、印刷も簡単、随分と楽ではあった。

今年は、なにかと、忙しい日々が続き、遅くなってしまった。今年は取りやめにしようかしら・・・と思ったけれど、毎年届く年賀状には、何年、何十年?会ってない友人・知人からの懐かしい、近況報告がある。新年に見覚えのある字を目にするのは嬉しいものだ。といっても、最近は印刷、パソコンを使ったものが多いけれど、自筆の一言が添えられているとうれしいものだ。

本来は、新年の挨拶に行けない遠方の人に、年始回りに代わるものとして始まり、元日に投函するものだったが、いつの間にか元日に配達されるようになったらしい。そして、新年のイベントの一つとなった。

最近では、パソコン、ケータイのメールで年賀状を送信するため、年賀はがきGoods_103の売り上げ枚数は減少するわけだ。

※上のmomoは、年賀用
 下のmomoは、かまってくれなくて、邪魔ばかりする鼻?

2006/12/27

~竃には~神様が住む

一年を今も昔も感謝して食と命の竃清めるFuyu_016

一年間の雑事を整理し、家中を大掃除して、新しい年を迎える。
昔から人々は、新しい年に希望を託し幸福を呼び込むために、大切な年中行事としてきたのだろう。

台所(竃)は、人々の食、命を司る場所であり、ここには「荒神様」が宿ると信じられてきた。竃が汚れていると、運が下がると言われて、年末には特に念入りにピカピカにしたようだ。

現代人のキッチンは、いつもきれいにされているが、換気扇、ガスまわりの油汚れを、この際すっきり落として、運気をあげましょう。
そして、来る年を新鮮な気持ちで迎えたいものだ。Fuyu_018

「momoも手伝って、お掃除!」「もう、寝るワン!」寝ることと食べることが大好きなワンコでした。

2006/12/24

~子猫もらってくれませんか?~

年の瀬や時の流れに人々の愛がただよう笑顔の時間Dance2

あさの市へお花と野菜を買いに行った。今日は日曜日、たくさんの人が訪れていた。

 入り口付近に置かれたダンボールの箱の中に、かわいい子猫がまあるくなっているではないか。Fuyu_010
覗き込んでいると、さわやか系のお兄さんが、「ネコもらってくれませんか?」「かわいい~欲しいけれど、うちには、ワンコが三匹いるので、無理です。ごめんなさい」と私。
何人かが、寄ってきて撫でたり抱き上げたりしていた。
彼の家で、生まれた子猫だという。大事にされていたらしくて、毛並みもつやつや、とても可愛くてきれいな三毛ネコちゃんだ。今日は、あさの市に来る人達に声をかけて、ネコ好きの人に飼ってもらいたいと朝から、立ってお願いしているという。私が見たのは、最後の一匹だった。

買い物を済ませ覗いて見ると、子猫も、彼も、もういなかった。猫ちゃんたちいい人にもらわれていったのだろうか。幸せな人生じゃあないネコ生を送ってほしいと思った。Fuyu_011_1

以前、冬の公園に、ダンボール箱に入れられて、放置されていた子犬達の姿が脳裏をよぎった・・・・・。

あの、さわやかな笑顔の彼と、かわいいネコちゃんの姿は、あわただしい年の瀬に、心がほんわかしたひと時だった。

川面には、やさしい冬日がきらきらしていた。

2006/12/22

~眠女は永久の眠りに・・・~

冬の日に眠女は永久に眠りたる主なき炬燵置かれし手紙Fukurou2_ll_5

眠女とは、故岸田今日子さんの俳号である。中学の時から詠んでいたという俳句が好きな人だった。仲良しの富士真奈美さん、吉行和子さんと句会に顔を出していたそうだ。
今日子さん、76歳は、まだまだ若すぎます。早すぎます。ムーミンの声が耳に残っています。

「火の気なき炬燵の上に置き手紙」眠女

この句にある置き手紙は、冬の日に逝った今日子さんの残した手紙・想いがいっぱい詰まっているような気がした。愛したすべての人への置き手紙なのかもしれない。

ご冥福をお祈りいたします。

~ぬくもり~ねこのいた日

ぬくもりは炬燵の中の冬の日々ネコと暮らしたあの頃があるIcat2br

昔、タローというペルシャネコと暮らした日があった。
人懐っこいネコだった。「タローここへおいで」というと、私の肩にポンと飛び乗ってきた。冬は、炬燵が大好きで、いつもその中でまるくなっていた。
たまに来客があって炬燵に足を入れると、「ここは僕の縄張りだ」とばかり、ガブッっと噛み付くのだった。普段は、大人しいタローなのに。

そんなタローがある日、出かけたきり帰って来なかった。心配で、探しまわったけれど消息は不明のまま・・・・あれから何年過ぎたのだろう。

今でも、炬燵に脚を入れると、思い出す。タローの温もりを。

「ペット大集合・ポチタマ」に出ていたワンちゃん「まさお君」が九日亡くなったそうだ。まだ七歳、あんなに、元気で、自然に生きている(人間に何も躾けられていない)まさお君、大好きだったよ。天国で走り回っていることと思う・・Haru_072

動物は、人の心にぬくもりをくれる。

今は炬燵ワンコのmomoが丸くなっている。

2006/12/19

~五年日記~わたしの記憶

ダイアリー時を閉じ込め過去となるいつかあの日のページをめくるGoods_109 

師走も残り少なくなってきた。あれも、これもと気ばかりあせる今日この頃だ。

私は、五年日記をつけている。忘れそうな事、残しておきたい記憶、感情的なことは、なるべく書かないようにしようと思ってはいGoods_110るが、どうしてって、何年、何十年先に私以外の人に読まれるとしたら、こんな恥ずかしいことはない。とは言うものの、今日読み返してみると、面白い、あの日のあんなこと、こんなこと・・・・

五年日記というのは、五年間の同じ日にあったことがすぐ解る(当たり前だ)。十Goods_101年日記でもいいなと思う。私の記録、これから先何年続けられるか分からないが、毎日一行でもいい、書いていこう。
と思った師走の夜だった。

※赤い日記は、momoが子犬の時、いたずら好きで、かじられてしまったのです。
「momoの仕業でしょ!」「そんなことしないワン!」

2006/12/17

~ポインセチア~赤が好き

花と葉がクリスマスカラー鮮やかにポインセチアは冬の華やぎGoods_108

クリスマスが近づくと、花屋の店先には、赤いポインセチアが華やかに並ぶ。見ていると元気になれそうな気がして、しばし観賞していた。

そんな私に、夫がポインセチアの大きな鉢植えを、買ってきてくれた。一足Goods_104早くクリスマスがきた。
今、私の部屋には、赤い赤いポインセチアが咲いている。冷たい冬を温かくしてくれた。

ポインセチア
灯台草科・花言葉・博愛・祝福・聖なる願いGoods_107
マダガスカルの国花だとは、知らなかった。知らないよね。

momoは、「花より団子だワン!」「でしょうね!」

~オメデトウ♪~花嫁さん

「おめでとう」の声が飛び交い笑顔ありご近所さんに花嫁来たK_heart_a_1Goods_011

近所のお宅に花嫁さんが来た。

今日は、近所の人達が揃ってお歓びに行った。初々しい可愛らしい花嫁さんの姿を見て、皆笑顔になった。
お婿さんが、獅子組のメンバーでもあるらしくて、獅子組の有志の皆さんによるお祝いの獅子舞が披露された。10gatu_018
木枯らし舞う寒い日ではあったけれど、心は温かくなった。
この時だけは、冬陽が射し、太陽も祝福してくれたようだ。
若いお二人、これからも末永くお幸せにと願った。

木枯らし吹く、寒い一日、午後から冷たい雨になった。あらら、霰も降ってきた。Goods_084

写真の獅子は、今年の秋祭りの時のもの。(同じ獅子だよ)
momoも祝福してくれるよね「♪ワンダフルワン!」

2006/12/16

~昔は皆子供だった~

悪戯な可愛い天使大人だってそうだ確かに昔は子供Goods_091 Goods_075

昨夜、かわいいお友達がやってきた。
お兄ちゃんは満五歳の誕生日を迎えた。妹はまだ二歳だ。悪戯好きなところが又かわいい。子供の行動、発言は、面白い、私たち大人も、昔は皆、子供だったこと忘れてしまっている。
Goods_093
決して明るい未来とは、言い難い昨今ではあるけれど、平和な未来を手渡すのが、大人の責務だ。
くったくのない笑顔をみながら、そんなことを考えてしまった。

子供達のおもちゃにされたmomoでした。喜んでる?

2006/12/15

~月の時間~

天の海月の舟ゆく雲のうえ星になりたる人に逢うためGoods_089 Goods

神代の昔から、月のひかりは、大切な「明かり」だった。夜道をやさしく照らすもの、海を渡る者にとっては、そっと優しい光りで海原を照らしてくれるもの。
そして、大切な人を想い、我が人生のはかなさを想い、亡くした人を想い・・・・・。
人は様々な思いで月を見上げてきたのだ。

今日は、久しぶりに晴れた一日、今夜は下弦の月が見られるでしょうか。月の舟に乗って、会いたい人に会いにいきたいものだ。

雪月花さんのブログ、ムーン・ドロップ「月のしずく」を拝見して、今夜はゆっくりお月様を眺めてみたくなった。

ムーン・ドロップこころとかしてうつそみの人の哀しさ月は知るなり

2006/12/13

~我が家へ~母の退院

幸せは我が家の寝床そこにありそして見る夢それだけでいいGoods_028_1  Goods_062_1

冷たい雨の中、夫と母を迎えに行った。今日は母の退院の日なのだ。

病院の玄関にものものしい(マスク・手袋・上着・・・)格好の人が5~6人立っていた。「あらら・私まで消毒されるの?」と思っていたら、そうではなかった。ちょっとびっくり!やがて救急車が到着、多分今流行のノロウイルスに感染した患者かもしれない。

病室に着くと、母は、起き上がって、私たちを、今か、今かと待っていた様子。まるで子供のように・・・。
各病室内では、看護士さん、介護士さんたちも、全員マスク・手袋をつけ、忙しく消毒?作業をしていた。
私たちは、早々に退院手続きを済ませて、自宅へと直行した。もちろん帰ってすぐ、手洗い、うがいをした。

早く退院させてよかったかもしれない。ノロウイルスによる胃腸炎(嘔吐・下痢)に感染したら大変だ。

皆様、外出から帰ったら、うがい・手洗いを励行しましょう。
生の貝類は食べないようにしよう等・・・
http://idsc.tokyo-eiken.go.jp/noro/index.htmlGoods_086

くれぐれもお気をつけください。

♪看護士momoだよ♪
 「おかえりなさい。退院オメデトウワン!♪」

2006/12/12

~明日は退院だ~母を待つ部屋

退院の母を待つ部屋冬支度温もり色でお帰りなさいGoods_090 Goods_052

昨日、先生と相談、一旦、退院して我が家に連れて帰ることにした。なんとか杖と手すりのお世話になって少しだけ歩けるようになった。
それから近くの病院を受診することにした。久しぶり家に帰れると知って嬉しそうな母、退院は明日なのに「もう用意しなくては・・・」なんて言っている。

今日は大忙し、トイレの近くの部屋を模様替え、暖房方法も考えなくては・・・
手すりも補強してもらって・・・それから・・・

先のことは、誰にも解らない。今日一日、元気で、明日に繋げればいいのだ。
寒い一日だったけれど、うすい冬日がやさしかった。Goods_087

♪おまけわんこ♪
 「あした、ばあちゃんが帰ってくるよ」「ほんと?ウレシイワン!」

2006/12/10

~いつまでも眺めていたい~風景

忘れないきらきら光る水面あり白鷺佇ちて日本の風景Goods_078 Goods_076

車の中から河原をながめていると、冬のやわらかい陽射しが水面をなでているよう、きらきらと煌めき揺れる、白鷺が一羽静かに佇んでいた。そして河原にはススキの穂が輝いて揺れていた。

車中からあわてて撮った一枚、白鷺の、その白い背中がまぶしかった。
人はこんな自然の風景に一番癒される。人工的なものには疲れた心は癒されない。便利で快適な暮らしは、加速する。そして、日本の美しい風景も様変わりしてしまうだろう。

これから先、何十年、何百年先、こんな風景は存在しなくなるのだろうか?

紅葉の山に向かひてひらかれし扉の奥にみちびかれ来つ 前登志夫

「・・・それにしても、この国の木々の紅葉はどうしてこんなにみごとなのだろう。木々の種類や山の標高や斜面の具合によって、こまやかに千変万化する。そうした紅葉の美学が、日本人の死生観をしっかり養ってきた。病室で管まみれになるまえに、紅葉の山や穂すすき原を心ゆくまで眺めるべきである」
と、歌人・前登志夫さんが記述されていたのが心に残りました。Goods_079

今日も我が家の♪癒し犬♪が迎えてくれました。

2006/12/08

~生き切るしか・・・~

病室で子供のように吾を待つ母の姿は小さくなりゆくGoods_025

病室にちょこんと坐って、私を待っていた母、童女のように微笑んだ。ひと回り小さくなったその姿を見るのは切ない。
なんとか杖と手すりにつかまって歩くことが出来るようになった。来週に転院できるかもしれない。Goods_074

「老い」を考える時・・・それは不安・・・
しかし誰にも、いつかそういう時がくる。どんな状況に在ったとしても「生き切る」しかないのだ。
笑顔で生き切りたい。そんなことを思った冷たい雨降る夜でした。Goods_077

我が家のmomoも、少し痩せたみたいだ。食欲がない「嘘?」
やはりよく寝るワンコだなあ。「君は悩みなんてないものね」「うん・ない・ワン!」

2006/12/07

~子供は天使~

夕暮れて横断歩道渡る子等見守る我は母の眼差しGoods_042 

今は一番日の暮れるのが早い頃だ。5時前というのにもう薄暗くなってきた。

昨日、車で病院からの帰り道、信号のない三叉路で小学生の男の子二人が道を横切ろうと横断歩道手前で車の途切れるのを待っているのが見えた。
帰りを急ぐ車の列が続く、なかなか止まってくれないようだ。
私は、一時停車して「早く渡って・・」と合図した。Goods_061_1
男の子たちは、私に向かって一礼して横断して行った。

当たり前のことをした私、当たり前のように一礼してくれた男の子、それだけのことなのに、帰り道は、心さわやかだった。

※上の写真は、自由訳・イマジン・新井満さんの本の中の子供達Goods_057

♪この日のワンコ♪
我が家の甘えん坊magu・なでなでしてもらって「きもちいいワン・・・」

2006/12/05

~冬の街へ~

冬の街クリスマスカラーで華やいで今日の憂いを晴らし暮れゆくGoods_069  Goods_044

母を見舞って後、今年、お世話になったあの方、この方へ、お歳暮を贈るため街へ、デパートへ行った。街はクリスマスカラーで華やいでいた。行き交う人も、忙しそう、あわただしい中、クリスマスの飾りつけされたショウウインドウを眺めていた。
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贈る相手の方のお顔を思いながら商品選びをするのも、楽しいひと時ではある。デパートのお歳暮コーナーは、商品を品定めする人達で溢れていた。ネットで贈ろうかとも思ったけれど、やはり商品を自分の目で見て選ぶのが一番いい。Goods_060
華やいだ街を歩いて、気分転換した一日だった。

♪眠くて・・・♪
先日、陽だまりで寝ていたところを起こされた。
「もう、眠いのよZZzzz」BY MOMO

※ ココログの長い(5日から7日)までメンテナンスのため投稿出来なかった。
  これは5日の記事

2006/12/02

~年満月(としみつづき)~師走

過ぎ去った来し方想い来る年のカレンダー探す師走の一日(ひとひ)Goods_043

師走と聞いただけで心せわしく、毎日があわただしく過ぎていく、誰もが、走っている。師(お坊さん)だけでなく・・・そんな時期になった。

後一枚になってしまったカレンダーを眺めながら、過ぎ去った一年を思い返す。
いろいろありました。楽しかったこと、嬉しかったことは少なかったかもしれないが、それだけにちょっとした日々の出来事「嬉しい、楽しい、思い出」は、記憶の中に確かに刻まれている。師走は年満月(としみつづき)ともいう、心に、記憶に思い出が満ちていくのだ。

来る年のカレンダーを買いに行かなければ(今年は、忙しく自作は出来そうもない)あれこれ選ぶのも楽しい。
予定の書き込める大きなもの・居間用・忘れてはいけない家族の予定等が一目瞭然でなければならない。
私の部屋用には、ちょっとおしゃれなののがいいな。
キッチンには、可愛いもの「動物」ものがいいな(これは、家のワンコたちの写真を貼ろう)
Goods_063Goods_064
いろいろ考えるのも楽しい。

右の写真は、ドイツで買ったもの。 

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