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2006年6月

2006/06/30

水無月がゆく

仰ぎAoba01d_3見る色なき空は梅雨の色時は流れて水無月がゆくSinnnenn_087

  梅雨空を眺めていると、灰色の空を、濡れ烏が一羽飛ぶのが見えた。
どこへ行こうとしているのか?

やがて雨は上がったが、蒸し暑い一日となった。
あっという間に、六月も終わってしまった。

2006/06/29

追悼・近藤芳美

反戦の歌人は逝けり鮮烈な言葉に平和希望を託してI64_rufas01

平和を希求し続けた歌人、近藤芳美さんが21日93歳で亡くなった。
  その背後の死と暴力を選ぶため地上に幾憶の絶望がある
  必ずありてならぬ戦争となす怒りを今を無力の怒りともして
  世をあげし思想のなかに守り来て今こそ戦争を憎む心よ

  
  「歌を作って生きていくこととは、やはり自分のうちに何らかの生きることの緊張を持ち続けていくことを思わなければならないし、同じく生きることの上に、絶えず、希求 ー 何かを求めるということを見ていかなければならないのであろう。それを、「思想」という言葉でわたし自身は思っている」(近藤芳美 語録)

愛妻家としても知られた近藤芳美は、妻への相聞歌も、歌い続けた人だった。
  たちまちに君の姿を霧とざし在る楽章をわれは思ひきHana
  妻のためさんざしの実を溜め帰る冬岡の路あかね沈めば
妻へ向けられたやさしい視線が、その美しい言の葉から伝わってきます。

ご冥福をお祈り致します。

2006/06/28

捨て猫のその後

Sinnnenn_088 公園で出会った子猫も今は母時の流れに悠然と座すBotan006_1

それはそれは、ひ弱な子猫だった。最初出会った時には、人を警戒して、木陰からこちらを窺っていた。
二度目に出会った時には、大きなお腹をしていた。お腹に赤ちゃんがいたようだった。それからしばらく見かけSinnnenn_089ることはなかった。
 数ヶ月が過ぎたある日、あの時の猫ちゃんに遭遇、もうすっかり大人?になっていた。私がカメラを向けても動じない。さすがに手の届く距離まで近寄ると逃げられてしまったが ・・・。生まれたであろう子猫の姿はない。どこかへ、もらわれていったと信じたい・・・・。
 ここSinnnenn_090は、森林公園の売店の横である。ここに住み着いて、売店のおばさんに餌をもらっているのかな。少し太って毛並みもよくなって可愛かった。

 よかったね。ねこちゃん。

2006/06/27

雨上がり

Amadare0s陽花は露を含んで色変えて花の命の輝きを見るSinnnenn_086

森林に銀の雨降り夏木立萌えて緑は人に優しき

梅雨の晴れ間の公園の、樹木Sinnnenn_082や花はうれしそう、生き生きとして、見る者に元気をくれる。Sinnnenn_080
歩道は少し濡れていて、人影もまばら小鳥の声が、聞こえてくるだけで、心地よい。
雨の後って、なんでこんなに樹木や、草花がきれいなんだろう。 Sinnnenn_081

途中、老夫婦とすれ違った。会釈を交わす。
穏やかな時が流れた。

2006/06/24

お疲れ様・日本の選手達

Anisoccers 青年は孤独な戦士最後までゴール死守して立ちはだかれり

w杯、残念ながら敗退した。今日選手達日本に帰ってきました。お疲れ様!王者ブラジルと戦った経験は、これからの選手人生の糧にしてほしい。Botan00123gif_2
玉田選手のシュートは、スカッとしました。川口選手は、幾度もブラジルのシュートを封じてくれました。
汗にまみれ戦う姿は、かっこよかったです。

2006/06/23

金魚のお墓

もの言わぬ小さきいのち何思うこの世のすべてにみすゞの心

金魚のお墓(金子みすゞ)

 暗い、さみしい、土の中Syabon4s
 金魚はなにをみつめてる。
 夏のお池の藻の花と、
 揺れる光のまぼろしを。
 
 静かな、静かな、土の中、
 金魚はなにをきいている。
 そっと落ち葉の上をゆく、
 夜のしぐれのあしおとを。
 
 冷たい、冷たい、土の中、
 金魚はなにをおもってる。
 金魚屋の荷のなかにいた、
 むかしの、むかしの、友達を

Botan012_2 子供のころに、金魚のお墓を作ったことを思い出す。小さな金魚の小さなお墓を、小さな命が消えたことが悲しかったことを。
今日、みすゞさんのこの詩を読み返してみた。こんなにも小さなものに対して感情を、感じ取り、自分に重ね合わせて心で対話したみすゞさんのやさしい眼差しを感じた。
少しでも、心が、体が、疲れた時にはみすゞさんの詩集を開いてみる。心が浄化される。そして、すべての存在に意味のあるということを、改めて感じた。

 

 

2006/06/21

いろはうた

Wagaya5_091 いろはうたいつか覚えた言の葉は記憶の奥で知るを楽しむ

色は匂(にほ)へど散りぬるを わが世誰(たれ)ぞ常ならむHukurou 有為(うゐ)の奥山けふ越えて 浅き夢見じ酔(ゑ)ひもせず
(花は美しく咲くが、やがては散ってしまう。人も、楽しい時、栄華は続くことはない。悲しい、苦しい人生の山を越えてきた。が今思うと、お酒を呑んで眠り浅い夢をみたかのように、儚いものだ。という意味でしょうか)
誰もが知っている、無常観の漂うこの歌は、いったい誰が作ったのでしょうか?
弘法大師といわれているが、定かではないらしい。

この他にも、日本語の発音を全部使ったうたがあるのを知った。

とりなくこえす ゆめさませ みよあけわたる ひんがしの 
そらいろはえて おきつべに ほぶねむれいる もやのうちWagaya5_069_1

 「明治時代に一般から公募、入選・坂本百次郎作」
 
ゆきのふるさと およめいり ゐなかあぜみち うまつれて
わらやねをぬけ たんぼこえ はずゑにしろく ひもそへむ

 「昭和51年・読売新聞が募集・入選・久保道夫作」

2006/06/19

燕さん、がんばれ!

Wagaya5_090_1 この夏も卵抱きてつばくらめ小さな命育てゆくらしFukurou2_ll_1

 五個の卵を抱き親燕、人を見下ろして「チュピィ!」と威嚇する。小さな小さな五つの命を守っている。青田風がやさしく吹き渡り来る。只今、二度目の子育て中。

2006/06/18

蛙の受難?

Wagaya5_089_1 愛犬は梅雨の晴れ間の庭駆けるカエル追いかけ一日(ひとひ) 過ぎ行く

我が家のワンちゃんたちは、カエルを探して遊ぶのが好きみたいだ。カエルさんにとっては、迷惑なこSatuki_008_1とだ。おかげでなんだか我が家の庭には、カエルの姿が見えなくなったような・・・。身の危険を感じてどこかへ引越ししてしまったのかしら。Hasuiteki

青蛙かくれんぼして葉っぱ色梅雨の晴れ間のお日様笑顔

青蛙おのれもペンキぬりたてか 「芥川龍之介」

今日は父の日

Af_ooko もう少し生きてみますと仏前に白薔薇供え今日は父の日 Rosemarus

6・18は、「父の日」母の日と比べて忘れられそうな日かもしれない。父がいた頃を思う、厳しい時代に生きた父、良き事など殆どなかったかもしれないが、何故か今は、笑顔の父の顔しか浮かばない。平和な時代に居る私だけれど、「しっかり生きよ」そんな声が聞こえる気がした。言えなかった「お父さんありがとう」感謝の言葉を言う日にしたい。

住友生命保険のアンケート・お父さんに贈りたい漢字は?
 一位「謝」二位「愛」三位「健」四位「楽」とか

※米の退役軍人が、妻亡き後、男手ひとつで育てた六人の子供、その一人であるJ・B・ドット夫人が、「母の日のように、父に感謝する日を」と運動し、6月の第3日曜が「父の日」と制定された。ドット夫人が墓前に白い薔薇を供えたことから、亡くなった父には、白薔薇、健在している父には赤薔薇となった。

2006/06/17

季節外れのサクラ

Wagaya5_087_2 水無月の森のやさしき風香り忘れないでと桜一輪Sakura_to2

六月の梅雨の晴れ間の森をゆく季節外れの桜に遭いぬ

樹木が緑を深める森林公園で、桃色のかわいい花が風に揺れているWagaya5_088_2のが見えた。
今は夏、なのに桜?近寄ってよく見ると、やはり桜だ。桜の季節は過ぎ去ってしまったのに、あの美しく華やかだった桜の季節を思い起こさせてくれた。季節外れに、けなげに咲いている桜、六月の風がやさしく見守っているようだ。

2006/06/16

Water Lily・水の女神

Haru3_049_1 日が暮れてスイレン閉じて目を閉じて明日は今日よりよき日と思う

朝光(あさかげ)に水の女神が目を覚ます光集めて水面が揺れた Hukurouw_2

Haru3_045スイレン 和名・ヒツジ草(未草) 漢名・睡蓮
     花言葉・清純な心、信仰
     ナイル河畔にたくさん咲いているので「ナイルの花嫁」と呼ばれ、国花にもなっている。

Haru3_046睡蓮は、水の妖精ともいわれる。朝の光に輝いているのを見ると、なんだか心が洗われる気がします。明るくなればきれいに花開き、暗くなると花は、閉じて眠る。自然に逆らわない?不思議な妖精ですね。

2006/06/14

蒲公英の綿毛の行方

Wagaya5_089
たんぽぽの綿毛の旅は風まかせ吾も飛びたし梅雨の晴れ間にAoba01d_2

ふわふわの蒲公英の綿毛がそよ風に揺れていた。飛びそうで飛ばない綿毛、梅雨の晴れ間の青い空を待っているのでしょうか? それとも・・・白い蝶は知っているのでしょうか。Monsirojs_1

ふわふわと風と道づれたんぽぽの綿毛の行方誰も知らない
 
生き難き憂き世と知りて蒲公英の綿毛と空に溶けてゆくなり

2006/06/13

緑の宇宙

Wagaya5_086 悠久の緑の森は壮大な生命世界始まりの色 Botan005

「水・土、それをおおう植物の緑のマント・・こうしたものがなければ、地上から動物の姿は消えてしまうだろう。現代に生きる私たちはほとんど考えてもみないが、草木がなければ人Wagaya5_090間も死滅してしまうのだ」 レイチェル・カーソン(沈黙の春)

緑は人間に深い安息と、安らぎをもたらす色、緑には再生の力がある。人工的ではない、自然の森に漂う不思議な力は何?
人は疲れた時、緑の野菜を求める。安全を求める時の信号、非常口の緑色、緑の薬草、等、人は常に緑Wagaya5_092色を求めるのだ。

原始の緑は、始まりの色、人の記憶の奥に刻み込まれた色、緑の宇宙へ胎内回帰、そして再生する心と体がある。

夏木立天に向ひて雨を呼べ深まるみどり育めいのち

「私たちはおらず、森があった、私たちはいなくなり、森が残る」
  (世界ことわざ大辞典・古代スラブの諺)

2006/06/12

この夏、二度も巣作り燕さん

Wagaya5_082 雨燕またも巣作り懸命に命育むこの夏の日よFukurou5_blue_1

この夏、燕のカップルが、我が家で子育て、二度目に挑戦している。がんばれ~
 せっせと巣作りに励む。二個目の新居の完成だ。昨年は、二個めに作った巣が、天敵ヘビに壊された経緯ががある。賢い燕のカップル、は考えた。最初に作った巣の裏側に、新居を作ったのだ。一番の安全地帯を選んだ。最初に巣立った燕も時々やってきて、見守っている。Wagaya5_083

燕は、同じ年、同じ巣に、二度は卵を産まないのかしら?
ひと夏に、二個も家を作る。すごいね。

※写真は、右が古巣、左が新居

2006/06/10

紫陽花は雨が好き

Hana_038 紫陽花の大毬揺れて七変化雨の季節に会いに行くなりBotan00123gif_1

紫陽花寺に着くと、細い雨が降りだした。紫陽花の毬が淡く光って揺れるのがきれいだった。
 Hana_037 紫陽花の花に出迎えられて階段を上りひとまわりした。
人はまばらで、その美しい一瞬をカメラに収めようとする人、黙っHana_044て眺めている人、静かな時間が過ぎた。雨の季節もいいなと感じる時。

気がつくと、いつの間にか雨は、上がっていた。

2006/06/08

虹の女神

虹色の梅雨の晴れ間の花菖蒲今日を生きよと微笑む女神Hana_035 Owl_diary_1
Hana_028
曇り空から雨が落ちてきた。梅の実がなる時季、梅雨の時季、この先 約一ヶ月ほどは、雨を眺めて暮らすことになる。雨に洗われ、雨に濡れ、自然は夏に備えて生きる力を蓄える季でもある。

Hana_033今年も、花菖蒲園には、雨に濡れても鮮やかに、色とりどりの花菖蒲が競うように咲いていた。梅雨のうっとうしさを忘れさせてくれた。

花菖蒲・学名・アイリス「虹の女神」という意味があるそうな。
 花菖蒲園には、雨傘をさした着物姿の美しい人が似合う。女神はそんな楚々とした日本女性のようなHana_027気がする。

「いづれあやめかかきつばた」のあやめは、花菖蒲のことだそうだ。
う~ん区別がつきません。

花言葉・やさしい心、あなたを信じる

2006/06/07

う・ん・め・い

水の月人の運命(さだめ)の哀しさを知るや知らずや紫陽花の花Ch_b2

その人は、病室のベッドに埋もれるように横たわっていた。難病、体の筋力が衰える怖い病に冒されていた。今の医学では、治療法はないという。

私がまだ少女のころの記憶を辿る、抜けるように白い肌、すらりとした姿のとても美しい人だった。あれから何十年、どんな人生を送ってきたのか?決して幸せではなかったと聞く・・・・。

病院からの帰り道、緑の若葉はまぶしすぎた。紫陽花よいつまでも色あせないで。

2006/06/06

ふくろうのため息

Fuku_014 いつの日か鳴く声途絶え里山に森の賢人姿を消す日Botan0013_1

昨日の(朝日新聞)のかわいいふくろうのヒナの写真に眼が釘付けになった。じっとこちらを見つめている。見てない方のために記事を紹介しておきます。

森の賢人のため息
 頭上からグワッグワッという鳴き声が聞こえてきた。こちらに近づくなと威嚇するフクロウの親鳥の鳴き声だ。そういえば、ヒナたちの巣立ちのシーズンだ。
 見上げると、真っ白い綿毛に覆われたフクロウのヒナが高い枝先に止まり、不思議そうにこちらを見つめている。近くには心配そうな親鳥の姿。やがて、ヒナの方は枝に腰を掛け、座り込んでしまった。まるで、物思いにふける森の賢人である。
 フクロウは、大きな樹洞を繁殖に利用している。ところが、樹洞のあるような大きな木が次々に里山から姿を消し、各地でフクロウも姿を消し始めている。さしもの賢人も、人間の身勝手な行動には打つ手がない。(神垣健司・環境カウンセラー)

青水無月の夜に、鎮守の森からかすかに、確かに聞こえてくるフクロウの鳴く声Anihotaru_1、里山の緑の森から吹く風にのって。蛍が神秘の光を放つ。人は皆、季節の巡りを肌で感じて、穏やかな自然、平和に感謝したものだ。悠久の季節の巡りの中で、ほんの一瞬のささやかな人の一生、命の大切さと悲しさ、今も昔も変わることはないはずなのに。
いつの日にか、自然の怒りに触れる時がくるのかもしれない。

2006/06/05

青水無月のゆめ

水無月の風吹きわたる森にきて小鳥の声と妖精に遭ひたりWagaya5_062_2 

Wagaya5_070_1いつもの散歩コース、突然、人の姿が途絶え、小鳥の鳴き声ひときわ賑やかになる。蝶が飛び交い我を誘う・・・・。 夢か現かそぞろ歩けばどこまでも続く道なき道、緑と虫たちの命の鼓動が聞こえる気がしてそっと眼を閉じた。Wagaya5_069 そのずっと先には、森の妖精が現れそうな気配がして眼を凝らす・・・・白昼夢?

Wagaya5_068 ひとりにすればふなやひばりやくさきりにつれられてゆきさうなきみなり(松平 修文)

初夏の一日一日は危ふきに吹く風あそぶ天の夕雲(清原 令子)

2006/06/04

こんな日は・・・

 Sora_001 うつし世の吾の行く道迷い道朧に照らせり上弦の月 Kono_mh_2

夜、庭に出てみる。風が涼しくて心地いい。空を見上げると雲の間に上弦の月、やさしい光が届く。半月が美しく光も半分、現し世の「この世の憂さ」を溶かしてくれる。
明日は晴れるといいな。

2006/06/01

燕のお話 Ⅲ

  里帰Wagaya5_063_1古巣に子燕帰り来て梅雨前線近づくあしたSpec1_ani_1

巣立った燕たちが、古巣にちょこんと顔を出す。大空を親燕とWagaya5_067_1舞って、疲れると電線に止まって休憩しているのが見えた
巣立った燕たちは、葦原で集団でねぐらを作り、南へ旅立つ日まで過ごすというが、我が家の巣は居心地がいいのかな。
子燕はまだ体が親燕と比べるとひとまわり小さい。飛ぶのは疲れるのかな?餌は上手Wagaya5_065に捕れるのかな?なんて親(私)?の心配は尽きない・・・。

 そうそう昨年は、二度目の巣作りに挑戦したが、へびに襲われ失敗したのだ。今年も、もう一度子育てに挑戦するのかしら。
 がんばれつばくらめ!

水無月

Wagaya5_053 美しく花咲く庭に風そよげ吾も自然も水無月に入る Cloud_1

六月の異称には、青水無月・松風月・蝉羽月・葵月・水月・風待月・等たくさんあるが、私は風待月という美しい呼び名が好きだ。梅雨に入り蒸し蒸しと暑い日が続く時、さわやWagaya5_052かな風を待つ、自然も人もそよぐ風が恋しいのです。Wagaya5_050

梅雨に似合う花、紫陽花・花菖蒲の出番です。なんて考えると梅雨の季節もいいものだな。

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