フォト

最近のトラックバック

カテゴリー

  • ウェブログ・ココログ関連
  • グルメ
  • パソコン・インターネット
  • ペット
  • 三十一文字
  • 動物
  • 心と体
  • 文化・芸術
  • 旅の想い出
  • 旅行・地域
  • 日々の想い
  • 日記・コラム・つぶやき
  • 映画・テレビ
  • 書籍・雑誌
  • 短歌
  • 童話
  • 自然
  • 自然・動物

« 2005年11月 | トップページ | 2006年1月 »

2005年12月

2005/12/31

年越し、そして新年

行く年に別れを告げて新玉の一期一会の時を迎える みいicon_001

それぞれの想いを乗せて時は流れる。
さようなら2005年、こんにちは2006年。
2005年貴重な出会いがありました。感謝!2006年も素晴らしい出会いがありますように!kadomatsu003

明けましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。

2005/12/28

空の青さは・・・

空を見る空の青さに溶かされてこころは白いカンバスになる みいsora_038

晴天に恵まれた今日は冬日和、どこまでも青い空が広がる。車を運転しながら、空の青さに見入ってしまった。何があっても、空を眺めると心がおおらかになる。sora_039空を見上げるのが大好きだ。

心を白く透明にして、新しい年を迎えることが出来ればと願う。

谷川俊太郎さんの詩の一節karennda_021

  空の青さをみつめていると
  私に帰るところがあるような気がする
  だが雲を通ってきた明るさは
  もはや空へは帰ってゆかない

どこまでも澄み切った空は、清清しくそして少し切ないのでした。

2005/12/26

冬の庭にも

hana_017冬ざれの庭のサザンカ白いバラはらはら散りて年は暮れゆく みいhana_018

北風に身を震わせけなげに咲いた花たちも、冷たい風にゆらりと揺れて,はなびらをはらり散らせて、風に舞う。今年という時の終わりを知ってカウントダウンしているようだ。

侘助ツバキが固い蕾をふくらませ、出番を待っている。 いにしえ人に愛され、大切にされてきた花なのだ。
今年も早く咲いhana_020て冬の庭を彩ってほしいな。

花梨の木が、実を落として、枯れ葉を寂しく揺らしている。あんなにいっぱhana_021い実をつけていたのにね。今年の仕事を終えて、青い空に向かってすっくと立つ姿は、凛々しい。又めぐり来る季節を待ちながらしばし冬の眠りにつくのでしょうか。owl44

こんな小さな庭にも季節は巡る。

2005/12/24

聖夜の夢

20051220c 子供らの今宵見る夢サンタさん国境なき空聖夜に走る みい

静かな静かな夜でした。耳をすませばかすかに聞こえる鈴の音、きらきらと星がまたたき、夜空の向こうから、ほらやってきました。トナカイさんに引かれたそりに乗り、大きな袋をかついだサンタさん、今年も姿を現すのです。世界中のよい子にプレゼント届けるために・・・・・
♪真っ赤なお鼻のトナカイさんは・・♪♪i-santa1
高い空から神様からの贈り物「白い雪」が音もなく降ってきましたよ。
ホワイトクリスマス!メリークリスマス!

今夜世界中の子供たちはそんな夢を見るのです。c-xmasmoji3-3

右上の画像は「まったり茶房・rabuta9」さんからいただきました。

2005/12/23

ゆずの香り

ゆずの湯に今は亡き祖父思うなり季節はめぐり思い出はるか みいowl52

子供の頃、我が家では、冬至の前後にゆず湯に入る習慣があったことを思い出す。
お風呂が大好きな祖父がいた。私を一番可愛がってくれた祖父。冬至には必ず祖母が、お風呂にゆずを浮かべていたっけ、ゆずのいい香りがしていた。湯気の向こうに満足気な祖父の笑顔があった。
もう何年たってしまったのだろう・・・・・
今、私は、ゆずの香りの入浴剤を入れたお風呂に入っている。あの頃を懐かしく想いながら。

来年は戌年

来る年は私の年だと思ってか?ポーズを決めておすましわんこ みいkarennda_029 karennda_039momo

年賀状用の写真撮影、嫌がらず洋服を着て(ほんとはいやBYもも)撮影した。後は年賀状にプリントして、やっと今年中に間に合いそうだ。わんちゃんご協力ありがとう!

可愛く撮れたな~「もとが美人なんだから当たり前でしょ」と言ったとか。

2005/12/21

クリスマスフラワー

年の瀬に心凍らすこと多しポインセチアは「聖なる願い」 みいkarennda_023 karennda

赤と緑の色鮮やかなポインセチア、この時期、花屋の店先にあふれている。木枯らし吹いて白い雪の舞う日、この花に出会うと、心が華やぐ。が、この寒空の下「耐震偽装マンション」出て行くしかない人のいることを想う・・・・・・rain そして震災の起きないことを願う。

花言葉は「私の心は燃えている」「聖なる願い」クリスマスのプレゼントにぴったり。「クリスマスフラワー」とか「クリスマスマスター」などと呼ばれる。
由来・1825年、米の外交官ポインセット氏がメキシコに自生していたこの花を発見した。氏にちなんでポインセチアと命名された。日本に来たのは明治初期とか。
茎から出る白い液は、原住民(インディアン)が解熱剤として使っていたそうだ。

2005/12/19

ふくろう幻想

月冴ゆる神社の杜に住むというふくろうの声はるかなる夜 みいowl25_3

樹木が葉を落とし、モノクロの世界となる頃、森に住むふくろうは銀世界の中、木洞の中で「冬籠り」をするのでしょうか。やがてくる春、子育ての季節をひたすら待つのでしょうか。
その昔、近くの神社の杜にもいたという、ふくろう、こんな月の光の冴え渡る夜、静けさの中、ふくろうの鳴く声が聞こえてきそうな気がする。

月射せばすすきみみづく薄明かりほほゑみのみとなりゆく世界owl51_2  小中英之(1937~2001)
なんと美しい世界なのでしょう。小中英之は「端正な美意識が貫徹」した歌人と言われる。小中は少年時代を北海道・江差町で過ごした。その時見たかもしれない世界なのでしょうか

2005/12/18

笑うこと、感動すること

人はみな生きていくため生をうけ泣いて笑って生きてゆくだけ みいi64_rufas01

笑いの効能、難病が癒され、痴呆が改善される、大いに笑うこと、感動することで、脳内モルヒネが出る。このホルモンで自然治癒力が働く。確かにストレスばかり溜め込んでいると、笑いを忘れる。身体の調子も狂ってしまう。

日本医科大学教授・癒しの環境研究会の世話人でもある高橋和江先生は、「笑いの処方箋」を患者さんに渡している。「一日五回笑って、五回感動しましょう!」
これを実践し難病を克服された人もいるという。snow

生ける者つひにも死ぬるものにあれば今の世なる間は楽しくをあらな 大伴旅人(665~731)大伴家持の父

万葉集にも歌われているのです。うたは感動するこころです。

2005/12/17

もの想い

凍空に月澄み透り静もれり振り返りみる我の歳月  みいicon001 tuki_003

昨夜は、寒い寒い空にひときわ大きくてまあるいお月様が冷たく光り地上を照らしていた。神秘の光に魅入られて、独りもの想いにふける私でした。
来し方想い、行く末想う、少しだけ心が寂しくなった。
冷たい空気が満ちた夜でした。

たまには、そんな夜もあるのだ。

2005/12/16

讃岐弁

今は亡き祖母と話した日々はるか讃岐ことばであの日にもどる みい1026_004

今はちょっとした「方言ブーム」らしい。讃岐弁を聞くと祖母を思い出す。模範的?な「讃岐弁」でいろいろ話してくれたことを・・・・。今はほとんどの人が標準語を話す。おばあちゃんの「方言」は子供にはもう理解できないようだ。「讃岐弁」は絶滅の危機にあるみたいだ。

今日の「四国新聞・オアシス」に面白いテストが載っていた。讃岐の人にも解らないかも。

題して  讃岐弁大学学習テストss-yokonarabi02

      次の例文の意味を、讃岐風解釈で答えなさい
「しまいで、しまいしまい。それで、しまいにしまい。」

ちょっと笑ってしまいました。
「ひとっちゃでけとらんで!」・ひとつもできないよ!の意味

答えは

続きを読む "讃岐弁" »

2005/12/15

冬の桜

花びらが冬陽に透過す冬桜淡紅色の少女の頬っぺ みい20051214_84910

冬将軍がまだ去ってくれそうにない、寒い日本列島。そんな寒さに負けず可憐な花を咲かせる「冬桜」、だんだんと色をなくした冬の風景の中で、はかなげに揺れる淡紅色の花弁。なんだかほっとする心が温かくなる。冬の陽射しに透けて、淡いピンクは乙女の頬っぺたのよう。いつか見た少女の笑顔。

写真の冬桜はまぴょんさんからお借りしました。(小牧市・市民四季の森公園の桜だそうです)ヒマラヤ桜もきれいです。冬の桜の写真がいっぱいありました。

2005/12/14

冬の月

冬冬(とうとう)と冬の使いが来る夜は月煌々と天心にあり みいc-snowman04-200

寒月は夜空を眺めるとほぼ真上に見える。冷たく張り詰めた空から地上を照らす。
冬冬(とうとう)は、戸を叩く音「トントン」を漢字にあてたもの。「冬」は満ちる意味の(夂)しゅうと氷の意味の「冫」にすいから成っていて寒気が満ちる時「冬」を表すとか。
トントンと門を叩いて雪を従えて冬がやってきたことを知らせるのだ。

身も氷りそうな痛ましい事件の多い昨今、日本列島は寒気に覆われた。心まで凍らせたくない。人間は、暖かい、温もりのあるものなのに。今年の漢字は「愛」温もり取り戻して欲しいと願う。tuki_018

寒月や喰いつきさうな鬼瓦  小林一茶

2005/12/13

話せば解る?

愛犬に話しかけてる冬の朝ちゃんと目を見て聞いているよね みいhana_010

動物を飼うということ。ほとんどの人が「ペットではなく家族の一員だ」という。「ペットロス」私も何回か経験したけれど、それは家族を亡くした悲しみと同様深い。「生と死」の喜びと悲しみ、けれどそういうことを経験して大人になった子供は、人の死を理解できると思う。まるでゲームのように、現実からかけ離れた思考で、起こしてしまう痛ましい事件などとは無縁と思う。
犬、猫、飼う事禁止のマンションが多い都会「自然」の無い所、こんな所にこそ「動物」がいて欲しいのに。

ワンちゃんには、いつも話しかけるようにしている。話せば理解することがたくさんある。誉めれば喜ぶし、怒ると尻尾をまいて逃げるし、いろいろ教えなくてはね。sora_032 sora_033

写真は我が家のワンコ、廊下から部屋をのぞいて何か言いたげ、「どうした?オシッコ?」「・・・・・」尻尾ふりふり「オシッコなの?ワンは・・」「ワン・ワンワアーン」会話成立、では外へお散歩に。

2005/12/12

風花(かざはな)

木枯らしに舞う雪の花儚さとその白さゆえ一瞬の輝き みいi-snow2-2

木枯らしが窓をたたく、窓外に目をやれば雪がちらちら風に舞うのが見えた。白い白い花びらのようだ。落ちてはすぐ消えて行く儚さゆえにいとおしくそして美しく、輝いて見えた。illust-moon
本格的に冬なのだと知らせてくれるみたいだ。

我が家の紅い山茶花は白い雪の花びらに挨拶するように木枯らしに身をゆだね揺れていた。hana_012
やがて白い妖精もどこかに行ってしまった。木枯らしと冷たい空気だけが残った。寒い~~。hana_016

師走の庭は、面白くて美しくて凛とした冬の装いになったのだ。

2005/12/11

「検疫探知犬」ビーグル

愛犬はこころ嗅ぎ取る力あり今も昔も最良の友 みいhana_006

オーストラリアからやってきたビーグル犬二匹、「検疫探知犬」として訓練を受けた犬だ。12日から成田空港で活動する。
畜産物を通じて鳥インフルエンザなどの伝染病が侵入するのを防ぐため、機内預けの荷物から、肉製品の匂いを嗅ぎ取るとその荷物の側に座り職員に知らせる。日本に肉製品を持ち込む場合、動物検疫所でチェックを受けることになっているが、この制度を知らない旅客が、申告せずに検疫ブースを通り過ぎてしまうのを防ぐ。制度自体を知らす「広報担当」としての役目もある。(写真・四国新聞12月11日掲載)

嗅覚の優れたビーグル犬(猟犬)の本領発揮だね。がんばれ!ビーグル!hana_008

うちのビーグル犬は、食べ物の匂いには敏感、すぐ反応する「探知犬」ではあるけれど「恥ずかしいワン!」と下向いてしまいました?

2005/12/10

冬の青い空

冬日和見上げた空は澄んだ青それは永遠青はあこがれ みいsora_036 sora_034

宇宙、空の色、その青はどこまでもどこまでも澄んで静かだ。BLUEは「憂鬱」孤独でどこか寂しい青、精神状態によっていろんな表情に見える青。寒い冬に凛として張り詰めた青は憧れ、青は永遠への人類の憧れかもしれない。

「ある種の青はあなたの魂に入り込む」画家・アンリ・マティス

2005/12/08

冬の花

木枯らしに挨拶するよゆれながら凛として咲く山茶花の花 みいhana_003 hana_004

木枯らしにゆらゆら揺れながら我が家の冬の庭に咲く花たち、毎日花を咲かせてゆらゆら揺れる。山茶花の赤、ミニバラの白に近いグリーン、凛とした美しさがある。冷たい空気の中で、際だつ花の色。色の持つ力は不思議、赤は元気を、白は純粋な心を取り戻させてくれる。hana_005
厳しい冬を迎えても、この花のようにゆれながら春を待ちたいな。

「山茶花」金子みすゞ

いないいない ばあ! だれをあやす。

風ふくおせどの 山茶花は。

いないいない ばあ! いつまでも。

なき出しそうな 空あやす。

みすゞさんの世界があります。

2005/12/07

ふくろうよ・・・

fuku_002 梟よ尾花の谷の月明に鳴きし昔を皆とりかへせ 与謝野晶子(白桜集)10gatu_028

1878年12月7日晶子は生まれた。そして1942年5月死去。
晶子は晩年、病のため山梨の山荘にいた。このうたは最晩年の秋の一夜に詠まれたものだ。
「尾花の谷の月明」晶子がもうこの世に長くはいられないと悟った時、彼岸の美しく輝く精神世界が見えたのかもしれない。ふくろうにあの若くて元気な日々を昔を取り戻してと語りかけている。切ない気持ちが胸にせまる。1116_002

冬空に寒月冴えてふくろうの鳴く声はるか晶子のうたに みい

2005/12/06

年賀はがきを買った

年賀状それはうれしい贈り物年の初めに笑顔が届く  みいkarennda_010

元旦に届く懐かしいあの人の文字、気持ちが伝わり嬉しいものだ。最近は手書きの年賀状は少ないけれど、一言、言葉が添えられていると嬉しくなる。

今日年賀はがきを購入した。いつも出来上がりは年末ぎりぎりになってしまう私、今年は少し早めに作成しようと思う。いつも思う・・・・・のだ。
「お年玉付年賀状」が発行されたのは、1949年12月のこと。最近はメールで挨拶済ませる人が増え、発行部数は減少気味とか。
料額印部分には、犬2種類と獅子舞1種類が印刷されている。赤色で印刷されているのは、他の郵便物と区別するため。料額分部(切手にあたる部分)なんてよく見た事ないなあ、なんていう人もチョット眺めてみては、原画はプロの切りえ作家や切手デザイナーさんが描いている。赤一色しか使えないので表現が難しいそうだ。

2005/12/03

カレンダーの日

人生の時間の整理新年の流れる時を暦に乗せて みい

12月3日はカレンダーの日、旧暦1872年12月3日に太陰暦から太陽暦に改定された。
この日が1873年1月1日になったそうだ。全国団扇扇子カレンダー協会青年部が制定した。又この日は「奇術の日」でもある。「ワン・ツー・スリー」の掛け声から日本奇術karennda_005協会が制定した。だとしたら1月23日もワン・ツー・スリーなんだけどなあ・・・・・。

カレンダーは、やはり好きなものを選びたい。来年の人生を管理する、先を見据えて生きていくために、一年間karennda_002を楽しく過ごすためにも、そう考えると選ぶのもkarennda_003楽しい。
部屋ごとに、その雰囲気に合うのがいいな。ふくろうカレンダーは今探している。

(写真は、いわさきちひろカレンダー・ムーンカレンダー・スケジュール管理用シンプルなもの)karennda_007

わんちゃんカレンダーは自作、まだ1月分しか作ってないけれど、来年は戌年わんちゃんの年だ。

続きを読む "カレンダーの日" »

2005/12/01

親のこころ

5 親ごころ時に闇夜の迷い道ひかり探して手探りでゆく みい

1116_009 幼い子供はかわいい、ちょっと会わないだけなのにその成長ぶりに驚く。子育ては大変だけれど楽しみも大きいのだ。

人の親の心は闇にあらねども子を思う道に惑いぬるかな
  
藤原兼輔(ふじわらのかねすけ)平安前期の歌人・紫式部は曾孫

人の親の心は、我子かわいさのあまり判断を誤ることもある。時には迷い悩み先の見えない闇路をゆくようなものかもしれない。

春のめだか雛の足あと山椒の実それらのものの一つかわが子 中城ふみ子p-niwatori05
       
 (1922~1954 32歳で死去)
 

「 なにもなにも、ちひさきものはみなうつくし」(枕草子)小さくてかわいいわが子をその一つに加える母の心。

年満月(としみつづき)

一年を猛スピードでかけぬけた師走の空は凛とした青 みいsora_009

「師走」の声を聞くと、どうしても、あわたただしいあれもこれも・・・・とあせってしまう。12月の異称を「年満月」と言うそうだ。この一年振り返っていろんなことがあったけれど、すべて受け入れ満ち足りた心で、新年を迎えたい。「としみつづき」心だけは、ゆったりとこの一年の総決算をしたいと思った。見上げた空の青は凛としてどこまでも高く美しかった。s-dog1

愛犬のひとみに映す我こころ師走の空の青に溶けゆく みい

今年も、心癒してくれた我が家のわんこに感謝!kyouto_002
新しいお家をプレゼント喜んでくれたかな。古い衣装箱(プラスティック製)のリサイクルなんだけど、不満?「いいワン」だって。

« 2005年11月 | トップページ | 2006年1月 »

2017年10月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
ガジェット時計Part11(光る玉・バージョン) - ガジェットダウンロードするなら、ガジェットギャラリー

出会った人たち

無料ブログはココログ