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2005年6月

2005/06/30

成長した燕

涼風が巣立ったつばめと帰りきた心の中に姿留めり  みい22day_006

夕方、窓から涼しい風が、「チュピィ!」という泣き声「あ、ツバメ達だ」6~7羽が、気持ちよさそうに舞っている。自分達の巣立ったところは、忘れないのだ。南へ旅立つまでこうやって遊びに来てくれる。立派な大人に成長した姿を見せに、そして次に産まれる雛を待っているのかもしれない。狩を覚え、体力をつけて、何千キロも旅をする準備をするのだろう。
明日も来てくれるかな。何とか撮影したいものだ。

2005/06/29

グラン・シャレ夢の刻

setuko 「二十世紀最後の巨匠」画家バルテュスの妻である節子・クロソフスカ・ローラ夫人の、素晴らしく夢のような日々を綴ったエッセイである。

グラン・シャレとは、画家バルチュスの終の住処であり、夫亡き後も、節子さんが暮らしているスイスの山あいのロシニエールという村にあるスイス最大の木造建築物だ。夫妻が住む以前には、文豪ヴィクトル・ユゴーも常宿した旅籠。夫妻が譲り受け和と洋を融合させた日々の暮らし、美しい自然、花と動物たち、正に夢の刻(とき)を過ごしたのである。
2000年2月92歳で逝ったバルテュス、自ら病院ではなくこの自室で、節子夫人と娘春美さんに手をとられて静かに逝った様子など、感動的である。setuko_001
スイスの美しい自然そして、着物姿の美しい夫人、写真を眺めているだけで日常を忘れさせてくれる。手元に置いておきたい一冊である。

旧姓  出田節子 東京生まれ
1967年 バルテュスと結婚・アカデミー・ド・フランス(メヂチ館)の館長を務めていたバルテュスを支えローマで15年暮らす
1977年 スイスのグラン・シャレに移り、画家として今も活躍
2002年 バルテュス財団発足・名誉会長を務める
     モロッコ「フェズ国際神聖音楽祭」名誉委員
2005年 ユネスコ「平和のアーティスト」の称号を受ける 


和洋融合画家と過ごした夢の刻(とき)永久に受け継ぐ美しき人  みい
バルテュスの最後の言葉「続けてゆかねばなりません」と何回も言ったそうだ。

今日の燕

今朝そっと巣の中を見た。なんと卵が一個増えているではないか、これで3個になった。毎日一個づつ産むの?親燕のいないときに失礼して観察しよう。親燕少し離れてみていると、私の方をジッとみているが、驚く様子もない。顔覚えられたかな。かわいい~

昨日夕方賑やかな燕の鳴き声がするので、外をみると10羽くらい燕が飛び交っていた。第一回目に巣立った子供達?が遊びにきたのだ。間違いない!azisai_024

黒い服を着てると威嚇されるらしい、天敵カラスと間違われるそうだ。でシロのTシャツを着て見に行くことにした。

願はくば鳥に変身大空で燕と遊ぼう夕暮れ時は  みい

画像は窓の外の景色、燕さんの飛び交っていた空、残念ながら燕は撮影できなかった。代わりに?JRの走るのが撮れた)

2005/06/28

燕・二度目の子育て

今朝、巣を覗いてみると(鏡を使って)卵が二個!昨日産んだのかな。親燕のいないのを確認して、デジカメでパチリ!(親燕さんゴメン)撮れた。23day_007 二個の卵が並んでいる。
しばらくして親燕が帰ってきた。母は巣に、父は横にとまっている。23day_003
右上にあるのは、最初に作った巣だ。今度の巣の方がりっぱな気がするのは気のせい。今回も六個くらい産むのかな。楽しみ~
それにしても、二度も巣作りから始めるなんて、燕の夫婦って、すごいねえ。23day_006

炎天下つばめの夫婦は守るなり育む命小さな命  みい

2005/06/27

わんこも夏ばて

satuki_001 なんとか食欲も出て少し元気になりました。どうもご心配かけました、そしてありがとうございました。 by momo

病院へいってきました。軽い熱中症と、生理の時期が重なり、お腹は、乳腺が腫れて硬くなり触ると痛かったのかも・・・・・ということで、一応お腹のエコー検査して、お薬出されて、又一週間後にきてくださいでおしまい。くわしい説明もなく、大丈夫かな。

水不足わんことわたし雨のない梅雨空見上げ雨乞いしましょ  みい

2005/06/26

こんな日もある

13day_007 こんな日は遠くに霞む讃岐富士心無にして眺めておりぬ  みい

アンラッキーな日、心重きことの、重なる日だな、今日は・・・・

そして、愛犬ももちゃん、なんだか様子が変、食欲がない、触るとキャン!と大きな声でなく。明日病院連れていかなくては、熱中症?かな。
pc_012 お腹のあたり少し腫れている(単なる太りすぎだといいけれど)気のせいか硬くなってるみたいだ。ああ心配だ。

目覚めたら朝顔咲いておはようと昨日と違う自分になろう  みい

あさがおのつるが伸びてきた、窓際によじのぼってくるように、明日は花が咲いてくれるかな。

2005/06/23

生きること

生きること憂しと思えど生きること楽しくもありおもしろきかな  

ひとつだけかけがえのないものひとつだけ夏の夜空に一人を思う  azisai_019

六月の木々は煌めき歌いだす生きるためある命なりけり

                 みい

殺伐としたニュースが多すぎる。物質的に恵まれた今、何かが足りなくなってきたようだ。
蒸し暑い日々、梅雨入りしたと言うのに雨の降らない日が続く、モモちゃんも「暑くてたまらん」と言っている。口を開けて体温調節している。雨乞いするしかないか・・・

2005/06/19

風鈴

透明な音色奏でる風鈴の音で目覚める六月の朝  みい18day_002

かわいいペンギンの風鈴を見つけた。窓辺につるすと、なんだか少し涼しくなった気がする。涼しげなブルーとその透明な感じの音がお気に入り。
ということで二個も買ってしまった。
短足ペンギンの歩く姿は、愛嬌があって思わず笑ってしまう.。だが泳ぐとものすごく早いそうだ。

「日本脱出したし皇帝ペンギンも皇帝ペンギン飼育係りも」塚本邦雄
今月9日亡くなった塚本邦雄氏の代表作が、脳裏に浮かぶ。
短足の日本人、昭和天皇(であろう)も、日本の国民も、この混沌とした時代、現状から抜け出したいと思っているはずだ。鋭い揶揄(暗喩)に脱帽。時代背景が解らないとちょっと難解かも。

2005/06/18

二回目の子育てするの?

もう一度命はぐくむ親燕せっせと巣作りセカンドハウス みい18day_003

雛が巣立ちした後も、親燕は出たり入ったりしていたが、今朝見るとなんと、元の巣の近くに新しい巣を製作中ではないか。もう一度子育てするつもり?最初に作った巣は使わないの?今年もう一度子育て観察できるらしい楽しみだ。

すごいねえ燕の夫婦、休むことなく働いている。マイホーム二個めを建設するなんて。

写真は前右側が巣立ちのあとの空っぽの巣、後ろ左側が現在作成中だ。

2005/06/16

蛍幻想

ホタルはね空から降ったお星様信じたあの日のホタル幻想  みい13day_001

「星垂る」空から星が降ってきて光るものになったと言う説もある。「火垂る」の意味があると言ったのは貝原益軒だ。蛍の光は、求愛の他に威嚇の意味もあるとか。東日本のゲンジボタルは4秒間隔、西日本の蛍は、2秒間隔で「光の言葉」を点滅させる。蛍の光は熱をもたない冷光といわれる。(写真は、満濃池の側のホタルの里)

幼き日、我が家の近くには、めだかの泳ぐ小川が流れていた。そして夜になると、幻想的な蛍の光が舞う風景があった・・・そんな夏だった。
古きよき時代は、遥か昔になってしまった。

2005/06/15

水流ショー

讃岐路に水流の音ひびくなり命の水が放たれるとき みい13day_012 13day_017

恒例の満濃池「ゆる抜き」が13日正午行われた。本格的な田植えシーズンとなる。梅雨の晴れ間の蒸し暑い日だった。「ゆる抜き」の瞬間は見ることは出来なかったが、この日、夕方行ってみた。水門から、あふれるように水は、豪快に流れ出していた。
国内最大のため池からは、毎秒約5トンの水が流れ出す。そして近隣二市三町の水田約3000ヘクタールを潤すそうだ。

2005/06/13

燕の子育て(Ⅶ)巣立ち!

azisai_033 azisai_041朝、覗いて見ると巣が空っぽだ!巣立ち!azisai_053
窓の外を見ると、畑になんと6羽のつばめが、仲良く止まり木に勢ぞろい、親燕が盛んに飛ぶよう促している。やがて1羽、2羽・・・飛び立った。青空を、気持ちよさそうに羽ばたいた。無事に巣立ちを迎えることが出来た。うれしい、そして、空になった巣を見て、少し寂しい気持ちになる。
パパ&ママお疲れ様、そして、元気に南へ旅立つことを願って。

夏空へ飛び立つツバメ見送れば泣き声だけが耳に残りて  みい

                            夕方、「azisai_049チュピィ!チュピィ!~」にぎやかな泣き声がする。もしやと思い、巣を見に行くと、なんと燕が帰ってきたのだ。にぎやかに飛び交い「ただいま~」と言っているみたい。
ぎゅうぎゅうずめで、今夜は寝るのかな。
巣立った燕たちは、河原の葦原に集まるというけれど、適当な棲みかが、見つからなかったのか。燕にとっても棲みにくい環境になりつつあるのかもしれない。

2005/06/12

燕の子育て(Ⅵ)

azisai_029 6羽の子供達、よく見ると顔が違うし大きさが違う。大きい子から飛び立っていくのだ。昨年もそうだった。小さい子は、最後まで巣にいて、親が盛んに、巣立ちを促して、飛び回っていたっけ。
子供達、かなり近くまで行っても、全然驚かないで、こちらを見つめているだけ、カメラのフラッシュにも知らんぷり。でも親鳥は警戒して「チュピィ!」と鋭い声で威嚇する。azisai_030
写真は、古釘にとまって、子供達を見ているところだ。少々お疲れの様子? まるまるとした子供達、ますますスマート親つばめ、巣立ちはもうすぐ、ガンバレ!azisai_022

すくすくと雛は育ちて親燕餌を求めて梅雨空に飛ぶ みい

2005/06/11

追悼・・・

前衛短歌の旗手、塚本邦雄さんが亡くなった。18day_010

馬を洗はば馬のたましひ冱(さ)ゆるまで人戀(ひとこ)はば人あやむるこころ    塚本邦雄

究極の愛とは、こいうものなのか・・と思う。すごい歌だ。
84歳まだまだ活躍してほしかった。ご冥福をお祈りいたします。

2005/06/09

燕の子育て(Ⅴ)

巣を覗いてみると、親鳥と同じくらいの大きさの頭に成長した雛が仲良く並んでいる。こんなに大きくなって、6羽もいると、巣が小さくみえる。近くによって声をかけると、動かなくなる、死んだふり?でも動じることなく、黒いまあるい目でこちらを見ている。かわいい~azisai_015
親鳥が、昆虫を捕ってきては、せっせと与えている。トンボもいたな。大きいので何度も、下に落とすと、親鳥が拾って又与える、を繰り返している。azisai_014 親って大変だ。つばめの世界も同じだな。

巣立ちはもう近いかもしれない。6羽とも栄養満点、元気に育っている。親鳥は一段とスマートになった気がするが。

いつまでも子供のままでつばくらめ大空めざし飛び立つまでは  みい

紫陽花寺

紫陽花寺へ行ってみた。子供達の、鼓笛隊の練習だろうか、元気な声が響いていた。   梅雨入りはもうすぐ、紫陽花も雨を待っているように見えた。azisai_005 紫陽花は、やはり雨が似合う、雨にぬれてなお美しくなるみたいだ。azisai_007 幕末、ドイツ人医師、シーボルトが、愛人である「お滝さん」の名前から「オタクサ」という学名をつけたというのも、分かる気がする。別名「七変化」咲いてから、緑・白・赤紫・青と色が変化する。

雨見時雨に洗われ七変化眺めていたい紫陽花の花  みい

2005/06/06

花菖蒲

花菖蒲は菖蒲から改良されたもの、姉妹種にあやめと杜若がある。花菖蒲は、葉は剣状で中央に平行脈がある。学名「アイリス」虹の女神の意味その、美しい名前どうりに、紫、青、黄、白色の花が、水無月の日差しに映える。fuku_012 fuku_009

花菖蒲雨にぬれたらなおきれい虹の女神は水無月がすき
  みいfuku_008

いずれあやめかかきつばた・・・・かわつ花菖蒲園では、今見ごろを迎えている。浄水場に100種以上、15万本の花が、咲き乱れる。水辺に佇む美しい人、やはり楚々とした日本女性が似合う気がする。日本の花だ。

2005/06/05

芒種のあとさき・今日の燕

二十四節気の「芒種(ぼうしゅ)」芒(のぎ)のある穀物の種まきをする時期とされる。稲や麦等、トゲのある穀物を植えつける季節だが、このあたりでは、モミまきは終わり、田植えを待つばかりだ。蝶が舞い、虫が動き出し、小鳥がにぎやかに歌っている。そんな風景が我が家の裏にひろがる。そして表側は、国道が走り、高速道路の高架が見える。猛スピードで走る車、騒音・・・我が家は、自然の風景と現代の風景の間にあるようだ。fuku_018

青空とみどりの山を遠景に蝶がひらひら舞うを見ており  みい

四国地方の梅雨入りは、平年より少し遅れて8,9日頃になるそうだ。

昨日、今日の燕の様子fuku_004 fuku_019 fuku_013
体半分巣から乗り出している。親鳥の姿を見つけると、泣き声もやかましいくらいだ。餌も大きい虫になっている。右の写真は、大きい虫を、親からもらって、もぐもぐ食べているところだ。一度落としたが、親鳥がスィッと飛んで、拾って与えていた。
つばくらめ音符のように顔を出し親鳥呼んで歌いだすなり  みい

2005/06/04

世界自然遺産

北海道・知床半島が世界遺産委員会の諮問機関、国際自然保護連合(IUCN)によって、「生態系も生物多様性(シマフクロウシレトコスミレ等の稀少種も含まれている)も基準を満たしており、登録が適当である」と勧告した。
IUCNによると、知床の生態系は、北半球で最も低緯度に位置する季節海氷域で、海洋生態系と陸上生態系の相互関係の顕著な見本とし、生物多様性については、サケ科魚類、トドなどの海棲哺乳類、渡り鳥類にとって世界的に重要な地域と評価した。
来月10日から南アフリカ・ダーバンで開かれる第29回世界遺産委員会で、審査決定される。先月31日の小池百合子環境相が記者会見で明らかにした。

日本では、現在2件1993年に登録された白神山地と屋久島がある。知床は3件めになる。
何年か前に北海道・知床に旅行したことがある。「知床100平方メートル運動」というのがある。開拓跡地に森林を再生する運動、100年200年先に蘇った森を夢見て、参加者は毎年この地に来て木を植え、育てているそうだ。そんな話を聞いたのを思い出す。今では、植えられた木は、34万本余りになったそうだ。
いずれは、原始の生態系に戻ることを、願って、夢見て、地道な努力を続けている。
当時若すぎた私は、そうなんだと感心はしたものの、そんな遠い先のこと・・・なんて思っていた。が、今はすごいことなんだと、一歩一歩夢の実現に向けて努力することの重みを感じる。知床の森や湖の美しい景色が、脳裏によみがえる。知床は、今 春、ヤマザクラが花をつけ、野鳥が賑やかに飛び交っているだろう。fuku_002

もう一度いつかこの地を訪れたい「太古の森」でシマフクロウに遭えたらいいな。

悠久の時の流れのその一瞬人は夢見て未来を創る  みい
悠久の歴史のその一瞬を生きる私たち、そして未来へとつながるために。

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2005/06/03

燕の子育て(Ⅳ)

青空に子等の泣き声吸い込まれスイっと舞い入る親燕かな  みいtubame5_009

一段と大きくなった子供達、狭い巣の中でひしめきあっている。ツバメさん暑いだろうな、クール・ビズってわけにはいかないしなあ。
羽をひろげて身を乗り出したり今にも、飛び立ちそうな子もいる。tubame5_006 成長の早さにびっくりする。
泣き声も、大きく賑やか、下から眺めていると落っこちてきそうで、心配になる。tubame5_004 一羽落ち着きのない子?がいる。人間にも、こんな子いるな。なんて思ったりする。
無事巣立ちの日を迎えてくれますように・・・・
      ・・・・続く・・・・♪

つばくらめと飛ぶかと見れば消え去りて空あをあをとはるかなるかな
            窪田空穂

                                     

2005/06/02

水無月

六月は、青水無月・風待月・水月・松風月等の異称がある。pc_001

風は、まだ心地よく、蝶の飛ぶ姿が見られる。虫達も元気に活動している。蛍の姿は、いつから見られなくなったのだろう。

やがて梅雨の季節、うっとうしいと思わないで「雨は、愛のようなものだ」室生彗星が言っている。雨は、草木を、稲を、若葉を育て、そして森を潤す。梅雨の長雨は大気中の塵を埃を洗い流し、空気を、浄化してくれる。

水無月や天空からの贈り物草木濡れ色雨粒光る  みい

2005/06/01

燕の子育て(Ⅲ)

嘴を顔いっぱいにして求めるは親のすがたか夏日にひかる  みい

pc_014
べビーたちこんなに大きくなって、巣から身を乗り出している。やはり6羽いるみたいだ。黄色いお口を顔いっぱいに開けて、チィチィッーと賑やかに大合唱♪
パパ、ママますます大変、一日中、餌運びだ。pc_015 がんばれ!
カラスが、蛇が狙っている。我が家のワンちゃんが見張り役をしくれるから大丈夫。

早く無事に大きくなあ~れ!
      ・・・・続く・・・・♪

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